2012年05月16日 (水) | 編集 |
高校時代の同級生が個展を開くことになりました。東京都在住なんですが
佐賀でぜひ開きたいと・・・ 水彩画です。場所は佐賀市松原の「シルクロ」
シルクロードのことかな〜 知る苦労な訳ないし・・・(^_^;)
でも、松原と言えばまずはご紹介です・・・

↑ここが松原の通りです・・・
ギャラリー「シルクロ」はこのすぐ近くですが、久しぶりなので散策してみます。

↑松原川沿いに大きな楠の木があります・・・
昭和50年代どぶ川だった川、自転車が捨てられ、川は濁って異臭を放ち・・・

↑行政と市民の協力で今では市民の憩いの場所になりました。
大きなコイも泳いでいるし、珍しい生き物?も住んでいます(^_^;)

↑出た〜カッパの兵主部(ひょうすべ)
鍋島藩祖の鍋島直茂とひょうすべにまつわる伝説も残されています。
悪さばかりしていたひょうすべが心を入れ替えて子供たちを水難から守ると・・・
いや〜オイドンのブログはためになるな〜(^_^;)

↑もう夕暮れ、川沿いを散策していきます・・・
ここは以前はすごく人通りが多い場所でしたが・・・
中心商店街の賑わいが薄れていきました。

↑突然、橋の間から水が噴出しました〜
すごい勢いだ〜 畑に撒きたい〜

↑このカッパ君と握手をすると水が噴出す仕組みになっています。
もう二十年ぐらいになるのかな〜 この水が噴出す仕掛けはとても斬新で人気でした・・・

↑ワンパッ君だそうです〜

↑のんびり戻って行きます。

↑この石の間を歩いて・・・ 懐かしいな〜

↑大きな楠にビックリして写真を撮影していた若者達・・・ 神社ファン?
佐賀に遊びに来てくれたのかな〜 嬉しいことです。

↑ギャラリー「シルクロ」 おしゃれな場所にあるおしゃれなお店

↑高橋千賀子展

↑プロフィールをご紹介。佐賀北高校の同級生ですよ〜

↑松原川通りギャラリー シルクロ のご紹介です。
素敵な場所にありますね〜

↑ギャラリーは二階です。
カフェや甘いものもあるとか・・・

↑わんばんこ〜(^_^;)
どんなお店かな〜 ワクワク〜

↑エントランスには小物がいろいろと・・・
その上に高橋さんの絵画も飾ってあります。

↑奥も意外と広いです〜
大きな絵が・・・ 何号なんだろ? ありゃメモしてこなかった〜
皆さん気になる方は実際に足を運んでくださいね〜 お値段も書いてあります〜(^_^;)

↑こちらがカフェスペースです。
こんにちわ〜

↑ありゃりゃ〜
どこかで見かけたようなお方が・・・ ありゃ〜先生だ〜
オイドンの高校時代の恩師でもあり、新聞部の顧問でもある川本先生。
国語の先生でしたが、絵画も描かれていてそちらの方でも有名な先生でした。

↑普段は個人をご紹介しないのですが、同級生が見てくれていますので・・・
先生、ご了解を得ずにアップごめんなさい〜 奥様とご一緒に見えておられました。
金曜日にパーティがありますから、ご一緒にどうですかとお誘いしましたが・・・
残念ながら所用があり、その日は都合が付かないと・・・

↑白い点は照明が反射して・・・ スイマセン〜

↑出た〜ニャンコの絵だ〜
高橋(旧姓:神辺)さんは、ニャンコの絵をよく描いておられると以前お聞きしましたよ〜

↑これはかなり大きい絵で、ニャンコが三匹です・・・
もちろんそれぞれの絵に名前が付いていましたが・・・メモするの忘れた〜(^_^;)

↑これは風景ですね・・・
ここで高橋さんからのメッセージをご紹介します。オイドンのブログのため?に
特別にメッセージいただいておりますよ〜
「日常感じたり、思ったり、したことを、日記をつけるように少しずつ描きためたものです。
最近は、水と透明水彩というごく単純な画材で、心向くまま描いています。
よかったらのぞきに来てください。」とのこと

↑色々な作品が置いてあります。

↑作品が何かオイドンにはまだまだ修行が足りません。
明後日の金曜日のパーティの時に教えてもらおうっと〜
高橋千賀子展
5月16日(水)から5月27日(日)までで、火曜日はお休み。
時間は、11時から19時まで(ただし金曜日は21時まで)
5月18日の金曜日は19時から「ささやかながらパーティをいたしますので」とのこと。
場所は、松原2−13−19・2F松原川通りギャラリー「シルクロ」にて。

↑素敵な絵が待っています。オイドンも行きますので皆さんもよろしくです〜

↑ギャラリーを出たら、そろそろ夕暮れ・・・ 松原神社です。
毎年春と秋の日峯(にっぽう)さんのお祭りはにぎやかでしたが・・・

↑松原川です。佐賀市に飲み水を供給する多布施川から分かれた支川
明治時代、当時の陸軍の軍医であった森鴎外が、住民が直接この川の水を
飲用に供していたので驚いたと「小倉日記」に記されているそうです。
今の川の水は確かに飲めそうなぐらいきれいにしています。

↑この先には高校時代「金ちゃんうどん」があって・・・
今でもそこのきつねうどんの味を覚えています。この味に近いきつねうどんが
オイドン的にはベストうどん賞なんですけどね〜(^_^;)

↑銀天夜市の時、人ごみで動けない程だった呉服元町商店街・・・
いまでは空き地やシャッターが目立つ通りになりました。

↑シャッターにバルーンの絵が描いてあるのは嬉しいですね。

↑帰り道、天山に沈む夕日です・・・
今日の夕方行ってきました。
コメント欄は閉じています。ご用の方、個展の件でのお問い合わせがあればメールにて
お願いします。
佐賀でぜひ開きたいと・・・ 水彩画です。場所は佐賀市松原の「シルクロ」
シルクロードのことかな〜 知る苦労な訳ないし・・・(^_^;)
でも、松原と言えばまずはご紹介です・・・

↑ここが松原の通りです・・・
ギャラリー「シルクロ」はこのすぐ近くですが、久しぶりなので散策してみます。

↑松原川沿いに大きな楠の木があります・・・
昭和50年代どぶ川だった川、自転車が捨てられ、川は濁って異臭を放ち・・・

↑行政と市民の協力で今では市民の憩いの場所になりました。
大きなコイも泳いでいるし、珍しい生き物?も住んでいます(^_^;)

↑出た〜カッパの兵主部(ひょうすべ)
鍋島藩祖の鍋島直茂とひょうすべにまつわる伝説も残されています。
悪さばかりしていたひょうすべが心を入れ替えて子供たちを水難から守ると・・・
いや〜オイドンのブログはためになるな〜(^_^;)

↑もう夕暮れ、川沿いを散策していきます・・・
ここは以前はすごく人通りが多い場所でしたが・・・
中心商店街の賑わいが薄れていきました。

↑突然、橋の間から水が噴出しました〜
すごい勢いだ〜 畑に撒きたい〜

↑このカッパ君と握手をすると水が噴出す仕組みになっています。
もう二十年ぐらいになるのかな〜 この水が噴出す仕掛けはとても斬新で人気でした・・・

↑ワンパッ君だそうです〜

↑のんびり戻って行きます。

↑この石の間を歩いて・・・ 懐かしいな〜

↑大きな楠にビックリして写真を撮影していた若者達・・・ 神社ファン?
佐賀に遊びに来てくれたのかな〜 嬉しいことです。

↑ギャラリー「シルクロ」 おしゃれな場所にあるおしゃれなお店

↑高橋千賀子展

↑プロフィールをご紹介。佐賀北高校の同級生ですよ〜

↑松原川通りギャラリー シルクロ のご紹介です。
素敵な場所にありますね〜

↑ギャラリーは二階です。
カフェや甘いものもあるとか・・・

↑わんばんこ〜(^_^;)
どんなお店かな〜 ワクワク〜

↑エントランスには小物がいろいろと・・・
その上に高橋さんの絵画も飾ってあります。

↑奥も意外と広いです〜
大きな絵が・・・ 何号なんだろ? ありゃメモしてこなかった〜
皆さん気になる方は実際に足を運んでくださいね〜 お値段も書いてあります〜(^_^;)

↑こちらがカフェスペースです。
こんにちわ〜

↑ありゃりゃ〜
どこかで見かけたようなお方が・・・ ありゃ〜先生だ〜
オイドンの高校時代の恩師でもあり、新聞部の顧問でもある川本先生。
国語の先生でしたが、絵画も描かれていてそちらの方でも有名な先生でした。

↑普段は個人をご紹介しないのですが、同級生が見てくれていますので・・・
先生、ご了解を得ずにアップごめんなさい〜 奥様とご一緒に見えておられました。
金曜日にパーティがありますから、ご一緒にどうですかとお誘いしましたが・・・
残念ながら所用があり、その日は都合が付かないと・・・

↑白い点は照明が反射して・・・ スイマセン〜

↑出た〜ニャンコの絵だ〜
高橋(旧姓:神辺)さんは、ニャンコの絵をよく描いておられると以前お聞きしましたよ〜

↑これはかなり大きい絵で、ニャンコが三匹です・・・
もちろんそれぞれの絵に名前が付いていましたが・・・メモするの忘れた〜(^_^;)

↑これは風景ですね・・・
ここで高橋さんからのメッセージをご紹介します。オイドンのブログのため?に
特別にメッセージいただいておりますよ〜
「日常感じたり、思ったり、したことを、日記をつけるように少しずつ描きためたものです。
最近は、水と透明水彩というごく単純な画材で、心向くまま描いています。
よかったらのぞきに来てください。」とのこと

↑色々な作品が置いてあります。

↑作品が何かオイドンにはまだまだ修行が足りません。
明後日の金曜日のパーティの時に教えてもらおうっと〜
高橋千賀子展
5月16日(水)から5月27日(日)までで、火曜日はお休み。
時間は、11時から19時まで(ただし金曜日は21時まで)
5月18日の金曜日は19時から「ささやかながらパーティをいたしますので」とのこと。
場所は、松原2−13−19・2F松原川通りギャラリー「シルクロ」にて。

↑素敵な絵が待っています。オイドンも行きますので皆さんもよろしくです〜

↑ギャラリーを出たら、そろそろ夕暮れ・・・ 松原神社です。
毎年春と秋の日峯(にっぽう)さんのお祭りはにぎやかでしたが・・・

↑松原川です。佐賀市に飲み水を供給する多布施川から分かれた支川
明治時代、当時の陸軍の軍医であった森鴎外が、住民が直接この川の水を
飲用に供していたので驚いたと「小倉日記」に記されているそうです。
今の川の水は確かに飲めそうなぐらいきれいにしています。

↑この先には高校時代「金ちゃんうどん」があって・・・
今でもそこのきつねうどんの味を覚えています。この味に近いきつねうどんが
オイドン的にはベストうどん賞なんですけどね〜(^_^;)

↑銀天夜市の時、人ごみで動けない程だった呉服元町商店街・・・
いまでは空き地やシャッターが目立つ通りになりました。

↑シャッターにバルーンの絵が描いてあるのは嬉しいですね。

↑帰り道、天山に沈む夕日です・・・
今日の夕方行ってきました。
コメント欄は閉じています。ご用の方、個展の件でのお問い合わせがあればメールにて
お願いします。
2012年05月15日 (火) | 編集 |
四王寺山に岩屋山があります。戦国時代筑前を支配していた大友家の武将
高橋 紹運が拠点とした岩屋城があるところです。

↑島津軍五万と戦って玉砕した高橋紹運
以前ご紹介した立花藩の初代藩主 立花宗茂の実の父です。
辞世の句、別に伝えられているものもあります。
「屍をば 岩屋の苔に 埋みてぞ 雲井の空に 名を止むべき」

↑道路沿いに車を止めて下に降りていきます。
少し広がっているので、ここらが二の丸跡だといわれています。
四王寺山全部を山城としたわけではないようですね。
それだと広すぎるのでしょう、詳しい記述はないのですが、
書物を読んでいくと、そうとしか思えなくなりました。
歩いて分かりましたが、この6.8キロはとても700人では守れません。

↑お墓が見えてきました。

↑御子孫の方が今でもきれいに掃除されておられるようです。
実に潔い、戦国の名武将だったそうです。その気質が息子である立花宗茂にも・・・
では、その岩屋城に行ってみましょ〜

↑ちゃんと案内看板が出ています。
大宰府に戻る途中にあります。

↑急な石段です。守るには急なほうがいいですからね。

↑急な斜面の上にあるようです・・・

↑ありました。とても見晴らしがいいです。

↑戦いの歴史があったんですよね。
日本の国土、どこでも戦争があったらしいです。土地争いですね。
でも結局は徳川幕府が支配するようになって争いは終わりました。

↑この周りを五万の敵兵が囲んだんです。
夜はかがり火を焚いて・・・ 降伏することは許されません。
降伏すると今度は息子の城を攻める最前列に立たされます。
その息子も降伏すると、今度は豊臣秀吉に対抗する兵として全面に・・・
だからどうしてもここで島津を食い止める必要があったのです。
結果として大損害を島津軍に与えたことで、立花宗茂が柳川藩主になった・・・
そんな歴史は柳川の川下りでご紹介しましたね。

↑ピンボケ、ぶれぶれですが、鳥さんも見つけました〜 誰ですか〜 (^_^;)
今回のトレッキングで唯一見つけた山野草・・・

↑岩屋城の登り口にありました。

↑ツルニチニチソウ なぜかここだけに咲いていました。

↑せっかくなので、太宰府天満宮へ・・・
普通に帰ると大渋滞なので、裏手に回ります。
裏手だと、おいしい梅が枝餅の「お石茶屋」に行けたはずなんですが・・・
ちと場所を確認してなくて・・・

↑桜が咲いていました〜 4月上旬のことです。
山の方は全然咲いてなかったんですけど、平地では満開でしたよ〜

↑定番の「かさの家」にてお持ち帰りです。
ありゃりゃ〜 店員さんが売り切れの札もってうろうろ〜 やば〜

↑なんとか間に合いました。 その場で熱々を食べると、お餅がしっとりしておいしい〜
家に帰って外側だけオーブンで焼けば、パリッとなります。左側です。
しっとりが好きなオイドンは右側のやつ、レンジです〜
高橋 紹運が拠点とした岩屋城があるところです。

↑島津軍五万と戦って玉砕した高橋紹運
以前ご紹介した立花藩の初代藩主 立花宗茂の実の父です。
辞世の句、別に伝えられているものもあります。
「屍をば 岩屋の苔に 埋みてぞ 雲井の空に 名を止むべき」

↑道路沿いに車を止めて下に降りていきます。
少し広がっているので、ここらが二の丸跡だといわれています。
四王寺山全部を山城としたわけではないようですね。
それだと広すぎるのでしょう、詳しい記述はないのですが、
書物を読んでいくと、そうとしか思えなくなりました。
歩いて分かりましたが、この6.8キロはとても700人では守れません。

↑お墓が見えてきました。

↑御子孫の方が今でもきれいに掃除されておられるようです。
実に潔い、戦国の名武将だったそうです。その気質が息子である立花宗茂にも・・・
では、その岩屋城に行ってみましょ〜

↑ちゃんと案内看板が出ています。
大宰府に戻る途中にあります。

↑急な石段です。守るには急なほうがいいですからね。

↑急な斜面の上にあるようです・・・

↑ありました。とても見晴らしがいいです。

↑戦いの歴史があったんですよね。
日本の国土、どこでも戦争があったらしいです。土地争いですね。
でも結局は徳川幕府が支配するようになって争いは終わりました。

↑この周りを五万の敵兵が囲んだんです。
夜はかがり火を焚いて・・・ 降伏することは許されません。
降伏すると今度は息子の城を攻める最前列に立たされます。
その息子も降伏すると、今度は豊臣秀吉に対抗する兵として全面に・・・
だからどうしてもここで島津を食い止める必要があったのです。
結果として大損害を島津軍に与えたことで、立花宗茂が柳川藩主になった・・・
そんな歴史は柳川の川下りでご紹介しましたね。

↑ピンボケ、ぶれぶれですが、鳥さんも見つけました〜 誰ですか〜 (^_^;)
今回のトレッキングで唯一見つけた山野草・・・

↑岩屋城の登り口にありました。

↑ツルニチニチソウ なぜかここだけに咲いていました。

↑せっかくなので、太宰府天満宮へ・・・
普通に帰ると大渋滞なので、裏手に回ります。
裏手だと、おいしい梅が枝餅の「お石茶屋」に行けたはずなんですが・・・
ちと場所を確認してなくて・・・

↑桜が咲いていました〜 4月上旬のことです。
山の方は全然咲いてなかったんですけど、平地では満開でしたよ〜

↑定番の「かさの家」にてお持ち帰りです。
ありゃりゃ〜 店員さんが売り切れの札もってうろうろ〜 やば〜

↑なんとか間に合いました。 その場で熱々を食べると、お餅がしっとりしておいしい〜
家に帰って外側だけオーブンで焼けば、パリッとなります。左側です。
しっとりが好きなオイドンは右側のやつ、レンジです〜
2012年05月13日 (日) | 編集 |
4月中旬までは順調でした・・・ 自慢でした・・・ その前兆はあったのですが・・・
見逃してしまいました。というか、初めてのことです。

↑除草剤をかけたわけでもないのに・・・
真ん中の草が枯れています・・・
普段はしぶとくて、何をやっても元気もりもりな雑草軍団も・・・
ありゃ〜タマネギもおかしい〜

↑葉が枯れてきています・・・
まだ、収穫時期じゃないのに・・・

↑玉も大きくなっていません・・・ まだ、子ネギ状態・・・
なんでも、べと病なるやつらしいとか・・・ サビ病というのもありますが
違いはわかりません・・・

↑せっかくここまで育てたのに・・・
よっしゃ、消毒するべしと、ホームセンターで尋ねたら、ちょうど園芸の先生みたいな人が
相談したら、「もう手遅れです」と
食べるのは問題ないそうですが、今年も小さいタマネギか・・・ 無念です。
今年はどこでも流行っているそうです。防止するには三月頃、薬をまくそうですが・・・
病気になってないときに農薬は・・・ ちょっと抵抗あります・・・
今までそんな病気には一度もなったことないのに・・・ 気候かな〜


↑ジャガイモの花です。
ジャガイモはそれなりに順調かもです・・・

↑昨日のリアルタイム写真です。
今はシュンギク花壇が満開〜(^_^;)

↑花にも二種類あるようです。
たしか、シュンギクも大葉と中葉を植えていました。花はどっちがどっちかな〜
それともどっちもどっちかな〜(^_^;)


↑シュンギク花壇で、今年は特に見事ですよ〜 虫も寄り付きません・・・(^_^;)
タマネギは来年こそです・・・ 今年のも大きくなったのは問題ありませんけどね。
あと一か月で収穫予定だったのに・・・ ほんとに無念です・・・
見逃してしまいました。というか、初めてのことです。

↑除草剤をかけたわけでもないのに・・・
真ん中の草が枯れています・・・
普段はしぶとくて、何をやっても元気もりもりな雑草軍団も・・・
ありゃ〜タマネギもおかしい〜

↑葉が枯れてきています・・・
まだ、収穫時期じゃないのに・・・

↑玉も大きくなっていません・・・ まだ、子ネギ状態・・・
なんでも、べと病なるやつらしいとか・・・ サビ病というのもありますが
違いはわかりません・・・

↑せっかくここまで育てたのに・・・
よっしゃ、消毒するべしと、ホームセンターで尋ねたら、ちょうど園芸の先生みたいな人が
相談したら、「もう手遅れです」と
食べるのは問題ないそうですが、今年も小さいタマネギか・・・ 無念です。
今年はどこでも流行っているそうです。防止するには三月頃、薬をまくそうですが・・・
病気になってないときに農薬は・・・ ちょっと抵抗あります・・・
今までそんな病気には一度もなったことないのに・・・ 気候かな〜


↑ジャガイモの花です。
ジャガイモはそれなりに順調かもです・・・

↑昨日のリアルタイム写真です。
今はシュンギク花壇が満開〜(^_^;)

↑花にも二種類あるようです。
たしか、シュンギクも大葉と中葉を植えていました。花はどっちがどっちかな〜
それともどっちもどっちかな〜(^_^;)


↑シュンギク花壇で、今年は特に見事ですよ〜 虫も寄り付きません・・・(^_^;)
タマネギは来年こそです・・・ 今年のも大きくなったのは問題ありませんけどね。
あと一か月で収穫予定だったのに・・・ ほんとに無念です・・・
2012年05月11日 (金) | 編集 |
なんとか普通の道に出て、のんびり歩いていきます。

↑道はきれいに整備されていますので、歩きやすいですよ〜
道を間違えさえしなければ・・・ (^_^;)

↑高台に上ってきました。
年に数回、とても天気のいいときは久住まで見えるそうです・・・

↑そっか、これは道路として整備されているんじゃなくて
これが土塁なんでしょうね〜 敵を防ぐために土を盛り上げたとのことです。
一周6.8キロあるんですよ。大変な工事だったと思います。

↑今度は福岡市の中心部を臨む高台に来ました。
天神方面も見えますし、よく見るとヤフードームも・・・

↑毘沙門天、確かインドの仏様じゃなかったかな〜
そっか〜 四天王の一つなんだ〜 だから四王寺山なんですね〜
古代の山城跡でもあり、信仰の山でもあるんだ〜

↑立派な建物がありました。ここが毘沙門天らしいです。

↑この裏手が大城山です。標高410m
でも、山というか丘? そんな感じでした。山の名前があるプレートが
どこにあるか分かりませんでした・・・
土塁を回るのを中断して、県民の森センターに戻ります。

↑そこにあった看板です。

↑かなり広い山城ですね。
大宰府を守るためであり、万が一大宰府が危なくなったら、
大宰府の機能をこの城の中に移動させる計画だったらしいですが・・・
結局、唐・新羅が責めて来ることは無く、ここで篭城することはありませんでした。
よかったですね・・・
センターにはもっと詳しく勉強できる場所もあるようです。
お勉強がお好きな方はどうぞ〜(^_^;)

↑水が枯れないという井戸・・・ 最初のところあたりでご紹介せんばやったですが・・・

↑センターから車道を通って、駐車場まで戻る途中です。珍しい形だな〜
なんだか、生きているみたいな、もちろん木も生きていますが・・・

↑途中また登山道路に戻ってと・・・ なんじゃこりゃ・・・
貯水タンク?

↑焼き米が原に出ました。
気持ちのいい原っぱです。

↑久留米、小郡方面がこの先に見えるはずです。
たしか、高橋紹運の辞世の句を記した碑もここにあったような・・・

↑ふむふむ、この地図も分かりやすいですね〜
やっぱり登る前にセンターでいろんな資料もらっていたほうがよかったかな〜
だいぶショートカットしてしまいました・・・


↑説明は現地に行かれて読まれてください〜(^_^;)
手抜き記事になってきました〜

↑城門の跡です。 行って見ましょう。

↑ちょっと分かりにくいですが、ここらは水場としても使われたようで・・・
お話はこれから戦国時代にジャンプです。ではでは、続く〜

↑道はきれいに整備されていますので、歩きやすいですよ〜
道を間違えさえしなければ・・・ (^_^;)

↑高台に上ってきました。
年に数回、とても天気のいいときは久住まで見えるそうです・・・

↑そっか、これは道路として整備されているんじゃなくて
これが土塁なんでしょうね〜 敵を防ぐために土を盛り上げたとのことです。
一周6.8キロあるんですよ。大変な工事だったと思います。

↑今度は福岡市の中心部を臨む高台に来ました。
天神方面も見えますし、よく見るとヤフードームも・・・

↑毘沙門天、確かインドの仏様じゃなかったかな〜
そっか〜 四天王の一つなんだ〜 だから四王寺山なんですね〜
古代の山城跡でもあり、信仰の山でもあるんだ〜

↑立派な建物がありました。ここが毘沙門天らしいです。

↑この裏手が大城山です。標高410m
でも、山というか丘? そんな感じでした。山の名前があるプレートが
どこにあるか分かりませんでした・・・
土塁を回るのを中断して、県民の森センターに戻ります。

↑そこにあった看板です。

↑かなり広い山城ですね。
大宰府を守るためであり、万が一大宰府が危なくなったら、
大宰府の機能をこの城の中に移動させる計画だったらしいですが・・・
結局、唐・新羅が責めて来ることは無く、ここで篭城することはありませんでした。
よかったですね・・・
センターにはもっと詳しく勉強できる場所もあるようです。
お勉強がお好きな方はどうぞ〜(^_^;)

↑水が枯れないという井戸・・・ 最初のところあたりでご紹介せんばやったですが・・・

↑センターから車道を通って、駐車場まで戻る途中です。珍しい形だな〜
なんだか、生きているみたいな、もちろん木も生きていますが・・・

↑途中また登山道路に戻ってと・・・ なんじゃこりゃ・・・
貯水タンク?

↑焼き米が原に出ました。
気持ちのいい原っぱです。

↑久留米、小郡方面がこの先に見えるはずです。
たしか、高橋紹運の辞世の句を記した碑もここにあったような・・・

↑ふむふむ、この地図も分かりやすいですね〜
やっぱり登る前にセンターでいろんな資料もらっていたほうがよかったかな〜
だいぶショートカットしてしまいました・・・


↑説明は現地に行かれて読まれてください〜(^_^;)
手抜き記事になってきました〜

↑城門の跡です。 行って見ましょう。

↑ちょっと分かりにくいですが、ここらは水場としても使われたようで・・・
お話はこれから戦国時代にジャンプです。ではでは、続く〜
2012年05月09日 (水) | 編集 |
GWになる前の記事です。
四王寺山(しおうじやま)といってもあまりメジャーではないです。大宰府から登りますが、
向かい側にある宝満山が有名ですよね。
四王寺山、登山であれば大宰府正庁跡から登るのが一般的ですが・・・
今回は登山ではなく、ハイキングなので車で登って一番近いところの駐車場に止めました。

↑おや、ここでは大野城跡とあります・・・
そうなんです、四王寺山という名前の山はありません。大城山、岩屋山、大原山、水瓶山
この四つの山を総称して四王寺山といいます。山近くまで登って、
これらの山を縦走することができます。
で、大野城とはどう関係しているのか?福岡の方は皆さんご存知でしょう。
おいおい説明してきますね〜

↑駐車場の裏手から大宰府方面・・・
四王寺山の中心部にも駐車場はありますが、手前のところが便利です。
もしぐるりと回られるのであれば、そこにある地図が一番便利です。

↑西鉄大宰府駅から大宰府の裏手を通って山に行く道があります。
そこをしばらく登ると、車が十数台止められる場所があります。
そこが現在地
赤が土塁ですが、これが道だと勘違いしてしまったワル猫。登山道路は水色の点線です。
間違えないようにしましょう。
たしか、この地図をもっときれいに印刷できるサイトもあったと思いますが、
どこだったか忘れました・・・

↑最後はまたここに戻ってくる、右周りのルートを取ります。
なので、駐車場に車を置いて、自動車道路を横断して西側に進みます。

↑その前に九州国立博物館です・・・

↑他にも何人か散策しておられます。なんだか安心〜

↑早速、大野城の跡がありました〜
大野城とは、以前ご紹介した天智天皇が中国・新羅連合軍と戦って敗れた後、
日本の防衛施設として665年に作られた、日本最古の朝鮮式山城だそうです。
その建物などの基礎石が今でも残っているのです。

↑だそうです・・・

↑かなり大きな建物跡です。

↑地図と案内板を確認しながらと・・・

↑写真だと全く分かりませんが、すごい坂道です。下に降りていきます。
なんかへんだな〜 後でわかりました。土塁跡を行っていたのですが、
そうではなく、登山道路を行くべきでした。勘違い・・・
ここは正規のルートではなかったのです。でも、安全のためのロープもあったし・・・
降りるのもメチャ大変でしたが、つまり再度別ルートで登る必要があったのです。

↑ここの石垣は平成15年の大雨で崩壊したので、補修されたようです。

↑ちゃんと説明もありましたが・・・

↑道じゃないところを登らないと、遠回りになります・・・

↑スティックを使ってなんとか登ります・・・
これだけで体力を使い果たした家人・・・ (^_^;) スンマセン・・・

↑やっと普通の道にでました。大城山の毘沙門天まで行きましょう。とりあえず・・・
続く〜(^_^;)
四王寺山(しおうじやま)といってもあまりメジャーではないです。大宰府から登りますが、
向かい側にある宝満山が有名ですよね。
四王寺山、登山であれば大宰府正庁跡から登るのが一般的ですが・・・
今回は登山ではなく、ハイキングなので車で登って一番近いところの駐車場に止めました。

↑おや、ここでは大野城跡とあります・・・
そうなんです、四王寺山という名前の山はありません。大城山、岩屋山、大原山、水瓶山
この四つの山を総称して四王寺山といいます。山近くまで登って、
これらの山を縦走することができます。
で、大野城とはどう関係しているのか?福岡の方は皆さんご存知でしょう。
おいおい説明してきますね〜

↑駐車場の裏手から大宰府方面・・・
四王寺山の中心部にも駐車場はありますが、手前のところが便利です。
もしぐるりと回られるのであれば、そこにある地図が一番便利です。

↑西鉄大宰府駅から大宰府の裏手を通って山に行く道があります。
そこをしばらく登ると、車が十数台止められる場所があります。
そこが現在地
赤が土塁ですが、これが道だと勘違いしてしまったワル猫。登山道路は水色の点線です。
間違えないようにしましょう。
たしか、この地図をもっときれいに印刷できるサイトもあったと思いますが、
どこだったか忘れました・・・

↑最後はまたここに戻ってくる、右周りのルートを取ります。
なので、駐車場に車を置いて、自動車道路を横断して西側に進みます。

↑その前に九州国立博物館です・・・

↑他にも何人か散策しておられます。なんだか安心〜

↑早速、大野城の跡がありました〜
大野城とは、以前ご紹介した天智天皇が中国・新羅連合軍と戦って敗れた後、
日本の防衛施設として665年に作られた、日本最古の朝鮮式山城だそうです。
その建物などの基礎石が今でも残っているのです。

↑だそうです・・・

↑かなり大きな建物跡です。

↑地図と案内板を確認しながらと・・・

↑写真だと全く分かりませんが、すごい坂道です。下に降りていきます。
なんかへんだな〜 後でわかりました。土塁跡を行っていたのですが、
そうではなく、登山道路を行くべきでした。勘違い・・・
ここは正規のルートではなかったのです。でも、安全のためのロープもあったし・・・
降りるのもメチャ大変でしたが、つまり再度別ルートで登る必要があったのです。

↑ここの石垣は平成15年の大雨で崩壊したので、補修されたようです。

↑ちゃんと説明もありましたが・・・

↑道じゃないところを登らないと、遠回りになります・・・

↑スティックを使ってなんとか登ります・・・
これだけで体力を使い果たした家人・・・ (^_^;) スンマセン・・・

↑やっと普通の道にでました。大城山の毘沙門天まで行きましょう。とりあえず・・・
続く〜(^_^;)
2012年05月07日 (月) | 編集 |
オイドンところではありません。知人宅のオープンガーデンにお誘いを受けました。
GWの前半です。花の名前がさっぱり分からないので間違えていたらスイマセン。

↑奥様のご趣味の一つがパッチワークとのこと・・・
モデルさんみたいな奥様です・・・

↑セイヨウキランソウかな?
庭のいたるところに可愛い花をさかせていました。

↑早速分からなくなりました・・・
そもそも、この花の葉っぱが、クローバーみたいなやつか、緑のやつか・・・
それすらも未確認〜 オキザリス?? カタバミ??

↑ヒメウツギ?? 奥様に名前を聞いておけばよかったな〜
この日は大勢のお客さんが見えられてとてもお忙しそうでした・・・

↑はじめて見ました・・・ 豆科?? いや調べたらムラサキ科のキバナルリソウだとか・・・

↑これってツルバラっていうやつですよね。ナニワノイバラ?
オイドンは甘いものはいつでもベツバラ〜 (^_^;)

↑この日はお天気もよく、皆さんのんびり花を眺めておられました。

↑オープンガーデン仲間の方が佐賀や福岡で同時に開催されているそうです。

↑まったく見当もつきません・・・

↑ツリガネスイセンですかね・・・
ツリガネズイセンと濁る呼び方がメインかもしれません。
間違いなければの話ですが・・・

↑春なのに紅葉みたいな感じです〜

↑ノリウツギに似ているけど・・・
よく分かりません。アジサイ科には間違いないですが・・・

↑ツルニチニチソウ〜 間違いないです〜 これだけはお尋ねしました。

↑こりゃまた見事にピンボケ たぶんホソバチョウジソウ・・・

↑木洩れ日の中でゆっくりと・・・
この日、とてもおいしいコーヒーを頂きました。それに器は深川製磁・・・
ありゃ〜撮影忘れた〜(^_^;)

↑赤と緑のコントラスト・・・

↑花びらが8枚もある花は珍しいのですぐにヒットするかと思いきや・・・
これも自信がありませんが、クレマチスの仲間でしょうか?

↑ヒメウツギだと思うのですが、自信がありません・・・

↑クリスマスローズ

↑沢山咲いてます〜

↑すいません、これも出てきません・・・
外れていると思いますが、ビジョザクラ??? 一般成人の正解率15%ぐらいかな〜(^_^;)
それともサクラソウ?

↑最初にご紹介したセイヨウキランソウ

↑調べるのに疲れてきました・・・ (^_^;)
ランの仲間ですよね・・・ ワカランだったりして (^_^;)

↑知らないとどれだけ探してもヒットしません・・・

↑前のご紹介したツリガネスイセンですよね・・・ たぶん

↑このお部屋、昔の土間をイメージしてあります。
靴のままで入れる部屋なんです・・・ お店みたいですよ・・・

↑薪ストーブ 当然薪も家の裏手に置いてありました。

↑おしゃれだな〜 バリ島ですかね〜 今日も一日キバリます〜(^_^;)

↑奥様のご趣味の作品・・・
すいません、どんなジャンルのご趣味かも正確なところはわかりません。
唯一いえるのは、キチンと整理整頓されているということでしょうか・・・

↑土間から外のガーデンを・・・
花の名前が分からなくても、のんびり楽しめるオープンガーデンでした。
ありがとうございました。
今度はちゃんと名前を教えていただこうと思います。
GWの記事や、その前の記事もスタンバイしています。ちと時期遅れになるかもですが
のんびりアップしていきますのでよろしくお願いします。
GWの前半です。花の名前がさっぱり分からないので間違えていたらスイマセン。

↑奥様のご趣味の一つがパッチワークとのこと・・・
モデルさんみたいな奥様です・・・

↑セイヨウキランソウかな?
庭のいたるところに可愛い花をさかせていました。

↑早速分からなくなりました・・・
そもそも、この花の葉っぱが、クローバーみたいなやつか、緑のやつか・・・
それすらも未確認〜 オキザリス?? カタバミ??

↑ヒメウツギ?? 奥様に名前を聞いておけばよかったな〜
この日は大勢のお客さんが見えられてとてもお忙しそうでした・・・

↑はじめて見ました・・・ 豆科?? いや調べたらムラサキ科のキバナルリソウだとか・・・

↑これってツルバラっていうやつですよね。ナニワノイバラ?
オイドンは甘いものはいつでもベツバラ〜 (^_^;)

↑この日はお天気もよく、皆さんのんびり花を眺めておられました。

↑オープンガーデン仲間の方が佐賀や福岡で同時に開催されているそうです。

↑まったく見当もつきません・・・

↑ツリガネスイセンですかね・・・
ツリガネズイセンと濁る呼び方がメインかもしれません。
間違いなければの話ですが・・・

↑春なのに紅葉みたいな感じです〜

↑ノリウツギに似ているけど・・・
よく分かりません。アジサイ科には間違いないですが・・・

↑ツルニチニチソウ〜 間違いないです〜 これだけはお尋ねしました。

↑こりゃまた見事にピンボケ たぶんホソバチョウジソウ・・・

↑木洩れ日の中でゆっくりと・・・
この日、とてもおいしいコーヒーを頂きました。それに器は深川製磁・・・
ありゃ〜撮影忘れた〜(^_^;)

↑赤と緑のコントラスト・・・

↑花びらが8枚もある花は珍しいのですぐにヒットするかと思いきや・・・
これも自信がありませんが、クレマチスの仲間でしょうか?

↑ヒメウツギだと思うのですが、自信がありません・・・

↑クリスマスローズ

↑沢山咲いてます〜

↑すいません、これも出てきません・・・
外れていると思いますが、ビジョザクラ??? 一般成人の正解率15%ぐらいかな〜(^_^;)
それともサクラソウ?

↑最初にご紹介したセイヨウキランソウ

↑調べるのに疲れてきました・・・ (^_^;)
ランの仲間ですよね・・・ ワカランだったりして (^_^;)

↑知らないとどれだけ探してもヒットしません・・・

↑前のご紹介したツリガネスイセンですよね・・・ たぶん

↑このお部屋、昔の土間をイメージしてあります。
靴のままで入れる部屋なんです・・・ お店みたいですよ・・・

↑薪ストーブ 当然薪も家の裏手に置いてありました。

↑おしゃれだな〜 バリ島ですかね〜 今日も一日キバリます〜(^_^;)

↑奥様のご趣味の作品・・・
すいません、どんなジャンルのご趣味かも正確なところはわかりません。
唯一いえるのは、キチンと整理整頓されているということでしょうか・・・

↑土間から外のガーデンを・・・
花の名前が分からなくても、のんびり楽しめるオープンガーデンでした。
ありがとうございました。
今度はちゃんと名前を教えていただこうと思います。
GWの記事や、その前の記事もスタンバイしています。ちと時期遅れになるかもですが
のんびりアップしていきますのでよろしくお願いします。
2012年05月04日 (金) | 編集 |
佐賀市大和町にあるレストラン シャトー文雅 たぶん佐賀で最も有名なレストラン。
高速道路の大和インター降りたら目の前

↑広い敷地は結婚式場も兼ねています。

↑結婚式以外では来たことありません。正装でなくても入れると思いますが・・・(^_^;)
さすがに長靴ではダメかも・・・ 長靴をはいたワル猫・・・ 真っ先に入場禁止でしょうね〜

↑待合室が普通のレストランよりも豪華です・・・
待つ間にウエルカムドリンクも出してくださるとか・・・ 無料です・・・
それを聞いただけで、お値段がだいたい想像できますよね・・・

↑今日は珍しい南方の鳥料理か〜 と思いきや、単なる図柄でした。

↑しょっぱなからデザートかと思いきや、キッシュだそうです。
はい、オイドンは行っていません。家人と娘が行ってきました。
キッシュって代金を払うときにカードをつかうんじゃなく・・・ それはキャッシュ〜
子供用の料理でもなく・・・ それはキッズ〜
ベーコン、茸とポテト。お代わりしたいぐらいおいしかったそうです。

↑パンプキンのクリームスープ
他にも、コーンスープが選べて、別にプラス料金でトムヤンクンに変更も出来るとか・・・

↑プラス347円のトムヤンクン土鍋スープ
ここで本日の会食の意味をご説明〜 シャトー文雅は、とても有名でおいしいレストランですが
普段気軽に行くような場所ではありません。特別な日に特別な人と行く場所。
でも、先般、家人が某金融機関の料理教室イベントに参加した際、抽選会でお食事券に当選。
そのときに一緒に料理を作ったメンバー(福岡県の方もおられたとか)を誘ってと四人で
食事に行くことになりました。四人だから一万円の食事券で足りるだろうと思って行ったら・・・
メニューを見てビックリ、コース料理2万8千円とか・・・
ランチでも普通は五千円程度するようですが、一番お安いのが3500円程度
単品のカレーだと1500円前後からあるようです。カレーが一番人気のお店ですよ。
「シャトー文雅の12皿の小皿ランチ」 3465円
よって、各自千円手出しです。それにうちの娘が全額自己負担で参加
帰ってからの第一声、うまかった〜 また行きたい〜 って・・・
いや、行くことはないでしょう・・・ オイドンはいつも長靴ですから・・・(^_^;)

↑パンです〜 でもこれはメインの食事じゃないですよ〜

↑北海道のホタテと野菜のとろとろジュレ

↑佐賀牛ハンバーグ ソースは選べるそ〜す これはデミグラスソース

↑パイ包みのお料理 海の幸のココット詰めパイ包み香草バターソース

↑そとのパイを外してもらいましたが、よく分かりません〜

↑三瀬鶏せせりのグリルポトフ仕立て

↑朝市からの魚のグラッセ粒マスタードソース和え
マスタードは家人が苦手なんで、その部分を外したら、お魚のブリが出てきたそうです。
マスタード苦手な家人以外は、おいしいと絶賛

↑網焼きローストビーフ ポテト添え
おいしくて最高〜 だそうです。

↑森ときのこのプチカレー
これも、がばいうまか〜

↑コーヒー ハーブティーとかも選べるそうです。

↑この日のデザートはアイスクリーム

↑満足して階段を下りていきます・・・
お高いお料理なのに結構お客さんは多いとか・・・
でも、確かに夜にお酒飲みに行けば、こんなもんじゃ済まないですから
たまには女性軍も発散されるんでしょうね。そう思えば高くはないかもですが・・・
娘にはちと贅沢です・・・ 自分で稼いで行け〜(^_^;)
すいません〜 今回はコメント欄閉じてます〜 GWのメインお出かけ
ず〜っと後になると思いますが、ご報告しますからね〜
高速道路の大和インター降りたら目の前

↑広い敷地は結婚式場も兼ねています。

↑結婚式以外では来たことありません。正装でなくても入れると思いますが・・・(^_^;)
さすがに長靴ではダメかも・・・ 長靴をはいたワル猫・・・ 真っ先に入場禁止でしょうね〜

↑待合室が普通のレストランよりも豪華です・・・
待つ間にウエルカムドリンクも出してくださるとか・・・ 無料です・・・
それを聞いただけで、お値段がだいたい想像できますよね・・・

↑今日は珍しい南方の鳥料理か〜 と思いきや、単なる図柄でした。

↑しょっぱなからデザートかと思いきや、キッシュだそうです。
はい、オイドンは行っていません。家人と娘が行ってきました。
キッシュって代金を払うときにカードをつかうんじゃなく・・・ それはキャッシュ〜
子供用の料理でもなく・・・ それはキッズ〜
ベーコン、茸とポテト。お代わりしたいぐらいおいしかったそうです。

↑パンプキンのクリームスープ
他にも、コーンスープが選べて、別にプラス料金でトムヤンクンに変更も出来るとか・・・

↑プラス347円のトムヤンクン土鍋スープ
ここで本日の会食の意味をご説明〜 シャトー文雅は、とても有名でおいしいレストランですが
普段気軽に行くような場所ではありません。特別な日に特別な人と行く場所。
でも、先般、家人が某金融機関の料理教室イベントに参加した際、抽選会でお食事券に当選。
そのときに一緒に料理を作ったメンバー(福岡県の方もおられたとか)を誘ってと四人で
食事に行くことになりました。四人だから一万円の食事券で足りるだろうと思って行ったら・・・
メニューを見てビックリ、コース料理2万8千円とか・・・
ランチでも普通は五千円程度するようですが、一番お安いのが3500円程度
単品のカレーだと1500円前後からあるようです。カレーが一番人気のお店ですよ。
「シャトー文雅の12皿の小皿ランチ」 3465円
よって、各自千円手出しです。それにうちの娘が全額自己負担で参加
帰ってからの第一声、うまかった〜 また行きたい〜 って・・・
いや、行くことはないでしょう・・・ オイドンはいつも長靴ですから・・・(^_^;)

↑パンです〜 でもこれはメインの食事じゃないですよ〜

↑北海道のホタテと野菜のとろとろジュレ

↑佐賀牛ハンバーグ ソースは選べるそ〜す これはデミグラスソース

↑パイ包みのお料理 海の幸のココット詰めパイ包み香草バターソース

↑そとのパイを外してもらいましたが、よく分かりません〜

↑三瀬鶏せせりのグリルポトフ仕立て

↑朝市からの魚のグラッセ粒マスタードソース和え
マスタードは家人が苦手なんで、その部分を外したら、お魚のブリが出てきたそうです。
マスタード苦手な家人以外は、おいしいと絶賛

↑網焼きローストビーフ ポテト添え
おいしくて最高〜 だそうです。

↑森ときのこのプチカレー
これも、がばいうまか〜

↑コーヒー ハーブティーとかも選べるそうです。

↑この日のデザートはアイスクリーム

↑満足して階段を下りていきます・・・
お高いお料理なのに結構お客さんは多いとか・・・
でも、確かに夜にお酒飲みに行けば、こんなもんじゃ済まないですから
たまには女性軍も発散されるんでしょうね。そう思えば高くはないかもですが・・・
娘にはちと贅沢です・・・ 自分で稼いで行け〜(^_^;)
すいません〜 今回はコメント欄閉じてます〜 GWのメインお出かけ
ず〜っと後になると思いますが、ご報告しますからね〜
2012年05月02日 (水) | 編集 |
似たような記事ばかりですいません。野菜作るのはあまり得意じゃないですが
野菜の花は得意です。失敗したことないですよです〜

↑とりあえず、野菜の植え付け予定地 なかなか芽が出ないので苦労しました。


↑だいぶ大きくなってきたタマネギ軍団、今年は期待しています〜

↑白菜の花・・・

↑これは畑の雑草、定番のあれですね〜 大きな犬の・・・(^_^;)

↑これはマルチをしていない別の場所。
ほうれん草が芽を出しています〜 ってもうだいぶ大きくなっていますけどね。


↑ダイコンの花

↑これも白菜だったかな〜

↑シュンギクの花、だったと思いますよ〜

↑少し赤いのも混じっているな〜 後輩と交配したのかな〜
オイドンの菜園は荒廃していたりして・・・(^_^;)

↑少し前まで、とてもチビだったソラマメ
なんとか大きくなってきました。

↑暖かい日でしたので、ミッキーも外で日向ぼっこです・・・
4月29日のことです。GW前半、食事に出かけました。

↑佐賀駅の近くにある和食のお店。和食というより食堂かな〜 暖です。
JRの高架下なので、電車が通るたびにゴ〜ガタンゴトン、音がします・・・
このお店には10年ぶりぐらいにやってきました・・・

↑オイドンはから揚げ定食、この日はカマス&アジのセットが選べました。
お刺身もミニサイズですが付いています。
しかし、カマスはメチャでかいです・・・ 皿からはみ出しています。

↑アジまで付いてくるってなかなかないですよね〜

↑家人はアマダイのから揚げ定食。
これはアジがセットではないはずなんですが・・・
なぜか付いてきました・・・

↑これは焼き魚定食。一先ですが、これもデカイです・・・
お値段は全部千円。ボリューム満点です。

↑お昼はもっとお安いんですよ〜 もちろん夜の千円のやつより品数は少なくなります。
お昼も、夜も、とても人気のお店です。
しかし、10年ぶりに来てビックリ・・・張り紙がしてありました。
「JRとの契約が切れましたので、今日で閉店します。15年間お世話になりました」と
今日って、今日までですか?? と確認。そうですと・・・
だからアジが付いてきたのかな〜(^_^;)
また、どこかに場所を探して営業しようと思っているとのこと。
こんなお店は長く続いて欲しいです。
お店の方も笑顔の接客。とても感じのいいお店です。
たまたま、最後の日に行くなんてこんなことあるのかな〜 ビックリです。
野菜の花は得意です。失敗したことないですよです〜

↑とりあえず、野菜の植え付け予定地 なかなか芽が出ないので苦労しました。


↑だいぶ大きくなってきたタマネギ軍団、今年は期待しています〜

↑白菜の花・・・

↑これは畑の雑草、定番のあれですね〜 大きな犬の・・・(^_^;)

↑これはマルチをしていない別の場所。
ほうれん草が芽を出しています〜 ってもうだいぶ大きくなっていますけどね。


↑ダイコンの花

↑これも白菜だったかな〜

↑シュンギクの花、だったと思いますよ〜

↑少し赤いのも混じっているな〜 後輩と交配したのかな〜
オイドンの菜園は荒廃していたりして・・・(^_^;)

↑少し前まで、とてもチビだったソラマメ
なんとか大きくなってきました。

↑暖かい日でしたので、ミッキーも外で日向ぼっこです・・・
4月29日のことです。GW前半、食事に出かけました。

↑佐賀駅の近くにある和食のお店。和食というより食堂かな〜 暖です。
JRの高架下なので、電車が通るたびにゴ〜ガタンゴトン、音がします・・・
このお店には10年ぶりぐらいにやってきました・・・

↑オイドンはから揚げ定食、この日はカマス&アジのセットが選べました。
お刺身もミニサイズですが付いています。
しかし、カマスはメチャでかいです・・・ 皿からはみ出しています。

↑アジまで付いてくるってなかなかないですよね〜

↑家人はアマダイのから揚げ定食。
これはアジがセットではないはずなんですが・・・
なぜか付いてきました・・・

↑これは焼き魚定食。一先ですが、これもデカイです・・・
お値段は全部千円。ボリューム満点です。

↑お昼はもっとお安いんですよ〜 もちろん夜の千円のやつより品数は少なくなります。
お昼も、夜も、とても人気のお店です。
しかし、10年ぶりに来てビックリ・・・張り紙がしてありました。
「JRとの契約が切れましたので、今日で閉店します。15年間お世話になりました」と
今日って、今日までですか?? と確認。そうですと・・・
だからアジが付いてきたのかな〜(^_^;)
また、どこかに場所を探して営業しようと思っているとのこと。
こんなお店は長く続いて欲しいです。
お店の方も笑顔の接客。とても感じのいいお店です。
たまたま、最後の日に行くなんてこんなことあるのかな〜 ビックリです。
2012年04月30日 (月) | 編集 |
朝少し早く起きて、陶器市に出かけるための準備をしていました・・・
ふと空を見上げると・・・

↑飛行機雲がバツ印、いやエックスかな〜

↑今年もやってきました。昨日4月29日のことです。
友人の窯元、桃林窯・・・ 土の温かみのある器・・・


↑ギャラリーまでの小径もいいんですよね〜

↑露出をあわせるのが難しいです〜

↑ギャラリーの入り口・・・

↑小さな器に、小さな小さな山野草かな もちろん、オイドンにはなんだか分かりません。

↑庭のツツジが満開でした・・・

↑ツツジの先には、工房の煙突と黒髪山
オーナーの話によると、知人がヨーロッパアルプスの登山を予定しているとか・・・
そのためには、ザイルを使っての登坂をマスターしておく必要があるので
黒髪山の雄岩・雌岩の断崖で練習をされたそうです・・・
もちろん経験者の方と一緒だそうですが・・・
滑落して、宙釣りのまま一時間半ほどそのままぶら下がっていたとか・・・
そのまま落ちたら命は確実に失うような場所。
ヨーロッパのアルプスより、こちらのほうが危ないんじゃ・・・
もちろんオイドンはザイル使って登るようなことは出来ないし、興味もないですが・・・
色んな人がおられるな〜

↑ギャラリーに一歩入ると、桃林窯ワールド・・・

↑手前の花はシュンギクかな〜 我が家ももうすぐ満開になりそうです。

↑大きな作品もあるし、小さなものも・・・ みんな一つずつ手作りです・・・

↑部屋の中ですが、今ひとつ色が出てないな〜

↑これは、いい色合いに撮影できました。
オートだと色が出なかったので、露出を変えて撮影してみました・・・

↑いつもご紹介しているので、見飽きた方にはスイマセン〜
実際に行かれてみてください。時がゆっくり流れます・・・
この後、有田の陶器市にも行きましたが、それは後日ご紹介いたしますね〜
ふと空を見上げると・・・

↑飛行機雲がバツ印、いやエックスかな〜

↑今年もやってきました。昨日4月29日のことです。
友人の窯元、桃林窯・・・ 土の温かみのある器・・・


↑ギャラリーまでの小径もいいんですよね〜

↑露出をあわせるのが難しいです〜

↑ギャラリーの入り口・・・

↑小さな器に、小さな小さな山野草かな もちろん、オイドンにはなんだか分かりません。

↑庭のツツジが満開でした・・・

↑ツツジの先には、工房の煙突と黒髪山
オーナーの話によると、知人がヨーロッパアルプスの登山を予定しているとか・・・
そのためには、ザイルを使っての登坂をマスターしておく必要があるので
黒髪山の雄岩・雌岩の断崖で練習をされたそうです・・・
もちろん経験者の方と一緒だそうですが・・・
滑落して、宙釣りのまま一時間半ほどそのままぶら下がっていたとか・・・
そのまま落ちたら命は確実に失うような場所。
ヨーロッパのアルプスより、こちらのほうが危ないんじゃ・・・
もちろんオイドンはザイル使って登るようなことは出来ないし、興味もないですが・・・
色んな人がおられるな〜

↑ギャラリーに一歩入ると、桃林窯ワールド・・・

↑手前の花はシュンギクかな〜 我が家ももうすぐ満開になりそうです。

↑大きな作品もあるし、小さなものも・・・ みんな一つずつ手作りです・・・

↑部屋の中ですが、今ひとつ色が出てないな〜

↑これは、いい色合いに撮影できました。
オートだと色が出なかったので、露出を変えて撮影してみました・・・

↑いつもご紹介しているので、見飽きた方にはスイマセン〜
実際に行かれてみてください。時がゆっくり流れます・・・
この後、有田の陶器市にも行きましたが、それは後日ご紹介いたしますね〜
2012年04月29日 (日) | 編集 |
ネット通販でえらく人気らしく、通常は四ヶ月待ちだそうですが、
地元のデパートで数量限定で販売していました・・・ それを頂き物しました〜

↑大阪の方らしいですね。なので豹ガラ

↑中も豹ガラ・・・ 中に入っているのはバームクーヘンですが・・・
クーヘン言ってますがヘンではなく、ちゃんと食べれます・・・ (^_^;)

↑これが幻のバームクーヘンですか〜
シロップみたいなのがタップリです〜


↑こりゃ甘そうだ〜
長崎カステラで、下にザラメが入ったやつがありますよね、
そのザラメの部分がたっぷりの、さらに甘いスイーツです。
なかなか、こんなのは食べたことないですね〜 珍しいと思います。しかし、甘い・・・



↑甘いもの、珍しいものがお好きな方は、一度食べてみる価値はあるかもです・・・
正式なお名前は、マダム・ブリュレ
バームクーヘンにメープルシロップをしみこませ、表面をキャラメリゼしてあるそうです。
普通のブリュレみたいに焼いたってことかな〜
お値段は、1470円に別途送料900円ですから、地元で直売されるときがいいでしょうね。
ネットで四ヶ月待ちはちょっと長すぎるでしょ〜
我が家では美味しく頂きました。ありがとうございました〜
これだけでコメントはお願い出来ないので閉じてます〜 よろしくです〜
地元のデパートで数量限定で販売していました・・・ それを頂き物しました〜

↑大阪の方らしいですね。なので豹ガラ

↑中も豹ガラ・・・ 中に入っているのはバームクーヘンですが・・・
クーヘン言ってますがヘンではなく、ちゃんと食べれます・・・ (^_^;)

↑これが幻のバームクーヘンですか〜
シロップみたいなのがタップリです〜


↑こりゃ甘そうだ〜
長崎カステラで、下にザラメが入ったやつがありますよね、
そのザラメの部分がたっぷりの、さらに甘いスイーツです。
なかなか、こんなのは食べたことないですね〜 珍しいと思います。しかし、甘い・・・



↑甘いもの、珍しいものがお好きな方は、一度食べてみる価値はあるかもです・・・
正式なお名前は、マダム・ブリュレ
バームクーヘンにメープルシロップをしみこませ、表面をキャラメリゼしてあるそうです。
普通のブリュレみたいに焼いたってことかな〜
お値段は、1470円に別途送料900円ですから、地元で直売されるときがいいでしょうね。
ネットで四ヶ月待ちはちょっと長すぎるでしょ〜
我が家では美味しく頂きました。ありがとうございました〜
これだけでコメントはお願い出来ないので閉じてます〜 よろしくです〜
2012年04月27日 (金) | 編集 |
もう何度も何度もご紹介していますけど、4月1日の年度始めに行きました〜
もう4月も終わって5月になりそうです・・・

↑吉野ヶ里歴史公園
普段は入場しなくても駐車するだけでもお金が要りますが・・・
毎月第一日曜日の午前中、11時ぐらいまでは無料です。
詳しい時間は各自お調べください〜(^_^;)

↑この日もすごくいいお天気でした。

↑桜も咲いていましたよ〜

↑またも行列だ〜 この日は卵のつかみ取り。
卵の代わりにゴルフボールをつかんで、その数の卵をもらえます。
普通は四個程度つかめますが、慣れた方なら五個は取れます・・・
しかし、数に限りが・・・
オイドンで最後でした。後の方に申し訳ないです・・・

↑夢ロマン軽トラ市 楽しいイベントです。

↑この日は地元ローカルのテレビ局も取材に来られていました。

↑塩麹手作りセットだそうです。
色んなものが売っています。

↑以前は駅から吉野ヶ里歴史公園までの道路にもお店があったのですが・・・
全部公園内に移ってきました。

↑古代のトラ君が可愛いな〜
今回は変わったミカンを買ったぐらいで他にはあまり買い物していません。
なので、写真が少ない〜(^_^;)
なので関係ないけど・・・

↑我が家の家庭菜園料理。赤芽大吉の煮物です。
メチャおいしいです。里芋ってこんなにおいしいものだったのかと感動ですよ〜

↑これは金立サービスエリア下り線側にあるパン屋さんの「桜メロンパン」
ほんのり桜の味〜 って桜の味?? そんなのあったかな〜?
色は確かに桜ですね〜
もう4月も終わって5月になりそうです・・・

↑吉野ヶ里歴史公園
普段は入場しなくても駐車するだけでもお金が要りますが・・・
毎月第一日曜日の午前中、11時ぐらいまでは無料です。
詳しい時間は各自お調べください〜(^_^;)

↑この日もすごくいいお天気でした。

↑桜も咲いていましたよ〜

↑またも行列だ〜 この日は卵のつかみ取り。
卵の代わりにゴルフボールをつかんで、その数の卵をもらえます。
普通は四個程度つかめますが、慣れた方なら五個は取れます・・・
しかし、数に限りが・・・
オイドンで最後でした。後の方に申し訳ないです・・・

↑夢ロマン軽トラ市 楽しいイベントです。

↑この日は地元ローカルのテレビ局も取材に来られていました。

↑塩麹手作りセットだそうです。
色んなものが売っています。

↑以前は駅から吉野ヶ里歴史公園までの道路にもお店があったのですが・・・
全部公園内に移ってきました。

↑古代のトラ君が可愛いな〜
今回は変わったミカンを買ったぐらいで他にはあまり買い物していません。
なので、写真が少ない〜(^_^;)
なので関係ないけど・・・

↑我が家の家庭菜園料理。赤芽大吉の煮物です。
メチャおいしいです。里芋ってこんなにおいしいものだったのかと感動ですよ〜

↑これは金立サービスエリア下り線側にあるパン屋さんの「桜メロンパン」
ほんのり桜の味〜 って桜の味?? そんなのあったかな〜?
色は確かに桜ですね〜
2012年04月25日 (水) | 編集 |
我が菜園の主力は、ワル猫安納芋、当時安納芋なる種類があるのを知らずに
たまたま買った芋苗がそれでした・・・ 今回本場の安納芋をゲット〜

↑本場は種子島なんですよね〜
奄美大島に単身赴任した日本郵政の友人がゆうパックで送ってくれました〜
ちゃんと認証のイラストもあるんですね〜

↑石蔵熟成ですか〜 オイドンところは縁側熟成です〜(^_^;)


↑大きい〜 それに形もオイドンのとはだいぶ違います。
オイドンのはネズミサイズか、細長いやつがメインなんですよ〜
こりゃ買えば相当高いです・・・

↑いろいろとレシピが書いてあるぞ〜
でも、まずは石焼き芋で食べてみました。ありゃ、写真がない〜(^_^;)
ほっっくほくの、ほくほく安納芋でした〜

↑ふむふむ〜
では、詳しく紹介していきますか〜

↑安納芋カレー
辛いカレー(中辛とありますけど、お好みでしょう)に、甘い安納芋、美味しそうですね〜

↑安納芋羊羹ですか〜
飲み込まず、ようかんで食べて下さいね〜 それとも柳川の御花の白い建物で食べますか?
洋館で食べる〜

↑ ♪誰より〜も誰〜よりも〜 安納アイス〜♪

↑これはオイドンが一番好きな料理方法です〜
でも、オイドンの安納芋は粘りや水分が多いので、炊き込み御飯にはあまり向いていません。
この安納だと、ほくほくして、しっかりしているので、いいんじゃないかな〜

↑安納芋ぜんざい・・・
これも甘いもの、いいですね〜

↑これはちょっと想像が付きませんが・・・
♪アンノウトロワ〜 今が食べ頃〜 ためらわないで〜♪
頂いた安納芋、もちろん味見しますが、少しだけにしておき、種芋として増やします〜
これで、我が家には二種類の安納芋が出来ることに・・・
安納紅は同じだと思いますが、ねっとり系とほくほく系、どちらが皆さんお好みかな〜
大きな安納が出来て欲しいです。チビは沢山できるんですよ〜(^_^;)
しか〜し、今年は苗作りがうまくいきません。なかなか難しいです・・・
どうなることやら・・・
手抜き記事なんでコメント欄閉じてます〜(^_^;)
たまたま買った芋苗がそれでした・・・ 今回本場の安納芋をゲット〜

↑本場は種子島なんですよね〜
奄美大島に単身赴任した日本郵政の友人がゆうパックで送ってくれました〜
ちゃんと認証のイラストもあるんですね〜

↑石蔵熟成ですか〜 オイドンところは縁側熟成です〜(^_^;)


↑大きい〜 それに形もオイドンのとはだいぶ違います。
オイドンのはネズミサイズか、細長いやつがメインなんですよ〜
こりゃ買えば相当高いです・・・

↑いろいろとレシピが書いてあるぞ〜
でも、まずは石焼き芋で食べてみました。ありゃ、写真がない〜(^_^;)
ほっっくほくの、ほくほく安納芋でした〜

↑ふむふむ〜
では、詳しく紹介していきますか〜

↑安納芋カレー
辛いカレー(中辛とありますけど、お好みでしょう)に、甘い安納芋、美味しそうですね〜

↑安納芋羊羹ですか〜
飲み込まず、ようかんで食べて下さいね〜 それとも柳川の御花の白い建物で食べますか?
洋館で食べる〜

↑ ♪誰より〜も誰〜よりも〜 安納アイス〜♪

↑これはオイドンが一番好きな料理方法です〜
でも、オイドンの安納芋は粘りや水分が多いので、炊き込み御飯にはあまり向いていません。
この安納だと、ほくほくして、しっかりしているので、いいんじゃないかな〜

↑安納芋ぜんざい・・・
これも甘いもの、いいですね〜

↑これはちょっと想像が付きませんが・・・
♪アンノウトロワ〜 今が食べ頃〜 ためらわないで〜♪
頂いた安納芋、もちろん味見しますが、少しだけにしておき、種芋として増やします〜
これで、我が家には二種類の安納芋が出来ることに・・・
安納紅は同じだと思いますが、ねっとり系とほくほく系、どちらが皆さんお好みかな〜
大きな安納が出来て欲しいです。チビは沢山できるんですよ〜(^_^;)
しか〜し、今年は苗作りがうまくいきません。なかなか難しいです・・・
どうなることやら・・・
手抜き記事なんでコメント欄閉じてます〜(^_^;)
2012年04月23日 (月) | 編集 |
四月の中旬、ボチボチ畑をやっています。たまにはご紹介しないと・・・
いつも遊んでいると思われますからね〜

↑人力で耕しました・・・ その後、家のワンコが上を走り回りました・・・(^_^;)

↑久々の新聞紙マルチです。
土を濡らしてから新聞紙を置いていきます。濡らすのは風で飛ばないように・・・

↑その後、ダンボールで覆います。

↑土をかけて台風でも飛ばないようにと・・・
ダンボールや新聞紙も11月頃までにはすっかり無くなってしまいます。
土に還りますよ。

↑ダンボールを包丁で切って、そこに植えるのは里芋、赤芽大吉という品種です。
我が家の自慢野菜の一つになりました。とってもホクホクで食べやすいです。
そして、次の野菜は1200本植えて、現在の打率は9割5分、脅威の成績・・・

↑今年はだいぶ好調先生のタマネギ・・・ (^_^;)
去年はひどかったですからね〜


↑4月中旬の様子ですが、今はもう少し丸くなっているのも・・・
ちと早すぎるかな〜 晩生なので、6月に収穫予定のはずです・・・
とう立ちするかも・・・

↑ジャガイモもそれなりに、それなりです。
量は少ないですけどね。

↑報告、連絡、相談〜 ほうれんそう〜
例年、これも失敗していますけど、今年は石灰をケチらなかったのでなんとか・・・
GW明けには収穫できるかもです・・・

↑今我が家は大根の花畑になっています・・・

↑紅芯大根は、やっぱり花も紅いですね〜

↑裏の雑草軍団の中に、なにやら不明な花が・・・
一応、ネット図鑑で調べましたが、分かりません・・・
もしかして、意外と普通〜の草かな〜

↑キャベツです。ホントは冬に収穫できるはずだったのでしょうが・・・
余りの手抜きに春キャベツになったかも〜
半分、花が咲きかけていますが・・・

↑意外と柔らかく、生で食べても全然大丈夫でした〜
九州の焼鳥屋さんで定番のキャベツのザク切りをポン酢で食べるやつ
ほとんどのお店では無料だし、お代わりも出してくれます。
一人で全部食べちゃいました・・・ (^_^;)
いつも遊んでいると思われますからね〜

↑人力で耕しました・・・ その後、家のワンコが上を走り回りました・・・(^_^;)

↑久々の新聞紙マルチです。
土を濡らしてから新聞紙を置いていきます。濡らすのは風で飛ばないように・・・

↑その後、ダンボールで覆います。

↑土をかけて台風でも飛ばないようにと・・・
ダンボールや新聞紙も11月頃までにはすっかり無くなってしまいます。
土に還りますよ。

↑ダンボールを包丁で切って、そこに植えるのは里芋、赤芽大吉という品種です。
我が家の自慢野菜の一つになりました。とってもホクホクで食べやすいです。
そして、次の野菜は1200本植えて、現在の打率は9割5分、脅威の成績・・・

↑今年はだいぶ好調先生のタマネギ・・・ (^_^;)
去年はひどかったですからね〜


↑4月中旬の様子ですが、今はもう少し丸くなっているのも・・・
ちと早すぎるかな〜 晩生なので、6月に収穫予定のはずです・・・
とう立ちするかも・・・

↑ジャガイモもそれなりに、それなりです。
量は少ないですけどね。

↑報告、連絡、相談〜 ほうれんそう〜
例年、これも失敗していますけど、今年は石灰をケチらなかったのでなんとか・・・
GW明けには収穫できるかもです・・・

↑今我が家は大根の花畑になっています・・・

↑紅芯大根は、やっぱり花も紅いですね〜

↑裏の雑草軍団の中に、なにやら不明な花が・・・
一応、ネット図鑑で調べましたが、分かりません・・・
もしかして、意外と普通〜の草かな〜

↑キャベツです。ホントは冬に収穫できるはずだったのでしょうが・・・
余りの手抜きに春キャベツになったかも〜
半分、花が咲きかけていますが・・・

↑意外と柔らかく、生で食べても全然大丈夫でした〜
九州の焼鳥屋さんで定番のキャベツのザク切りをポン酢で食べるやつ
ほとんどのお店では無料だし、お代わりも出してくれます。
一人で全部食べちゃいました・・・ (^_^;)
2012年04月21日 (土) | 編集 |
出来たてほやほやの写真も出ます。 本日のリアルタイム記事〜

↑向かいに見えるのが父のミカン山・・・
いや、20年前まではミカン山でした・・・
今は手入れする人も無く、竹林になりました。
てことはあれだ〜 兄の軽トラを借りて、いざ出陣〜

↑メチャ狭くてデコボコの道でした。
軽トラ以外はムリだし、ここから先は軽トラでもムリです。
でもすぐこの先です。

↑わお〜 もうめちゃめちゃ出てる〜
一昨年は、全然なくてガッカリでしたが・・・
今日は取り放題だ〜(^_^;)

↑しかし掘るのは結構な労働です・・・
これぐらい出ていても、とても柔らかいです。
伸びすぎているのはちょっと固いみたいですけどね。

↑昔はここがミカン山だったとは思えません・・・
20年前にミカンをやめるときにヒノキを植えたのですが・・・
これも手入れしないので、もう売り物にはならないそうです。

↑こちらはお隣のちゃんと管理されている場所
イノシシ除けの電柵もあります。竹を少なくしておかないとタケノコも出ないそうですね。

↑一時間半程度がんばりました。この他に兄に献上する分は別に確保しています。
クワのタガネが外れかけて、少し掘るたびにタガネをキンコンカンコン・・・
木の根もあるし、掘りにくい〜
掘り放題といっても、このあとちゃんと茹でたりしないと食べられないし
ほどほどの量に留めておきました。

↑家に帰って、洗って皮むいて・・・
我が家はIHなので、一番デカイこの鍋が使えません。
よって、車庫でカセットコンロ。このコンロは30年使っています。

↑タケノコを茹でました〜
半分程兄にやっても、デカイ鍋三杯分以上あります。
もらった兄も迷惑だったかも・・・ (^_^;)

↑ここからは男の手料理だ〜
なんちゃってです。混ぜるだけの簡単料理ですよ〜
料理はタケノコの油炒め。
今までは、佃煮風にじっくり炒めていましたが、このタケノコはとても柔らかいので・・・
ささっと油炒めです。
レシピではありませんが・・・
フライパンに油をたっぷり入れて(大さじ四杯程度?)
まずは、タケノコを15分ぐらい炒めました。
時間はお好みに合わせて適当です。
その後、味付けをしていきます。
砂糖適量、塩コショウ適量、みりん適量、お醤油適量です。それに問題の唐辛子・・・
量はお好みに合わせてです。
しかし、唐辛子を入れすぎました・・・ 家人からクレームです・・・ (^_^;)
オイドンは辛いの大丈夫なんですけどね〜〜

↑ある程度味がしみこんだら、フキを入れて、また油で炒めます。
フキはもちろんお好みに合わせてです。入れなくても大丈夫ですよ。

↑しっかり炒めたら・・・ オイドンは全部で30分〜40分ぐらい炒めでたしょうか・・・
完成です〜
ホワイトバランスを適当に調整していたら色合いが変わりました。
蛍光灯と白熱電球の二つで照らしていたのでバランスが難しい〜

↑とても柔らかいタケノコの油いため これは実際の色合いに近いです〜
これももっとあと一時間以上炒めたら、佃煮風になります。
でも、タケノコが柔らかいので、食感を生かしてあっさり炒めましたよ〜
ガリッ・・・ 中には固いのもありました・・・ (^_^;)
結構でかく伸びていたのも掘りましたから・・・

↑向かいに見えるのが父のミカン山・・・
いや、20年前まではミカン山でした・・・
今は手入れする人も無く、竹林になりました。
てことはあれだ〜 兄の軽トラを借りて、いざ出陣〜

↑メチャ狭くてデコボコの道でした。
軽トラ以外はムリだし、ここから先は軽トラでもムリです。
でもすぐこの先です。

↑わお〜 もうめちゃめちゃ出てる〜
一昨年は、全然なくてガッカリでしたが・・・
今日は取り放題だ〜(^_^;)

↑しかし掘るのは結構な労働です・・・
これぐらい出ていても、とても柔らかいです。
伸びすぎているのはちょっと固いみたいですけどね。

↑昔はここがミカン山だったとは思えません・・・
20年前にミカンをやめるときにヒノキを植えたのですが・・・
これも手入れしないので、もう売り物にはならないそうです。

↑こちらはお隣のちゃんと管理されている場所
イノシシ除けの電柵もあります。竹を少なくしておかないとタケノコも出ないそうですね。

↑一時間半程度がんばりました。この他に兄に献上する分は別に確保しています。
クワのタガネが外れかけて、少し掘るたびにタガネをキンコンカンコン・・・
木の根もあるし、掘りにくい〜
掘り放題といっても、このあとちゃんと茹でたりしないと食べられないし
ほどほどの量に留めておきました。

↑家に帰って、洗って皮むいて・・・
我が家はIHなので、一番デカイこの鍋が使えません。
よって、車庫でカセットコンロ。このコンロは30年使っています。

↑タケノコを茹でました〜
半分程兄にやっても、デカイ鍋三杯分以上あります。
もらった兄も迷惑だったかも・・・ (^_^;)

↑ここからは男の手料理だ〜
なんちゃってです。混ぜるだけの簡単料理ですよ〜
料理はタケノコの油炒め。
今までは、佃煮風にじっくり炒めていましたが、このタケノコはとても柔らかいので・・・
ささっと油炒めです。
レシピではありませんが・・・
フライパンに油をたっぷり入れて(大さじ四杯程度?)
まずは、タケノコを15分ぐらい炒めました。
時間はお好みに合わせて適当です。
その後、味付けをしていきます。
砂糖適量、塩コショウ適量、みりん適量、お醤油適量です。それに問題の唐辛子・・・
量はお好みに合わせてです。
しかし、唐辛子を入れすぎました・・・ 家人からクレームです・・・ (^_^;)
オイドンは辛いの大丈夫なんですけどね〜〜

↑ある程度味がしみこんだら、フキを入れて、また油で炒めます。
フキはもちろんお好みに合わせてです。入れなくても大丈夫ですよ。

↑しっかり炒めたら・・・ オイドンは全部で30分〜40分ぐらい炒めでたしょうか・・・
完成です〜
ホワイトバランスを適当に調整していたら色合いが変わりました。
蛍光灯と白熱電球の二つで照らしていたのでバランスが難しい〜

↑とても柔らかいタケノコの油いため これは実際の色合いに近いです〜
これももっとあと一時間以上炒めたら、佃煮風になります。
でも、タケノコが柔らかいので、食感を生かしてあっさり炒めましたよ〜
ガリッ・・・ 中には固いのもありました・・・ (^_^;)
結構でかく伸びていたのも掘りましたから・・・
2012年04月19日 (木) | 編集 |
花見といっても、宴会の訳ではないですよ〜 単に花を見ただけです〜


↑梅? 桃? また迷ってしまいます〜 やっぱり桃かな〜

↑アップルパイで人気の「林檎と葡萄の樹」にやってきました。
でも、家でお昼食べてからお出かけなので・・・
パイは家で作ればいいし〜 (^_^;) 最近またケチ猫になりました〜
でもでも、単品のパスタだけなら結構リーズナブルですね〜

↑もう少し鮮明に撮りたいのですが・・・ 腕でしょうね〜(^_^;)
花を撮影するときは、デジイチもってこんばやった〜

↑お店の人に聞けばよかったけど・・・ 何の花か分りません・・・

↑単品で十分です・・・ この中ではクリームソース、お願いします〜
で、食べたつもりになって満足〜 (^_^;)

↑イチゴ狩りをやってみました〜
グラム200円ですから、格安って訳ではないですが・・・

↑あまおう、さがほのか、それとなんたらという、三種類ですが、さがほのかが主力らしいです。


↑我が家の黒イチゴより、やっぱり普通のイチゴが食べやすいですよ〜
黒イチゴは、黒イチゴでまあ使い道はありますけどね〜


↑二パックほど収穫しました。
立ったまま収穫できるからラクチンでしたよ〜 林檎と葡萄の樹の中にあります。

↑手前は林檎の木です。

↑ご主人様遅いな〜 ワンコがおとなしく待っています・・・
うちのミッキーはさみしいと吠えまくるので、外には連れて行けません・・・

↑何度も紹介した、朝倉で一番有名なカフェ 林檎と葡萄の樹です。
高速道路の山田SAにもありますが、やっぱりここでまったりコーヒーを飲みながらが美味しいです〜

↑これは梅? 桃? やっぱり自信がありません・・・


↑花が散ったら、今度は実が付きますよね・・・ それとも花桃ってやつかな〜
筑後川沿いをのんびりと帰ります・・・ 高速料金も節約だ〜

↑恵利堰、これも江戸時代に作られたもので、近年補修されてコンクリートになりました。

↑筑後川沿いは、菜の花が満開です・・・
午後から出かけて、神社、堰、イチゴ狩りと充実でした〜 あまりお金使わないでバッチリ〜


↑梅? 桃? また迷ってしまいます〜 やっぱり桃かな〜

↑アップルパイで人気の「林檎と葡萄の樹」にやってきました。
でも、家でお昼食べてからお出かけなので・・・
パイは家で作ればいいし〜 (^_^;) 最近またケチ猫になりました〜
でもでも、単品のパスタだけなら結構リーズナブルですね〜

↑もう少し鮮明に撮りたいのですが・・・ 腕でしょうね〜(^_^;)
花を撮影するときは、デジイチもってこんばやった〜

↑お店の人に聞けばよかったけど・・・ 何の花か分りません・・・

↑単品で十分です・・・ この中ではクリームソース、お願いします〜
で、食べたつもりになって満足〜 (^_^;)

↑イチゴ狩りをやってみました〜
グラム200円ですから、格安って訳ではないですが・・・

↑あまおう、さがほのか、それとなんたらという、三種類ですが、さがほのかが主力らしいです。


↑我が家の黒イチゴより、やっぱり普通のイチゴが食べやすいですよ〜
黒イチゴは、黒イチゴでまあ使い道はありますけどね〜


↑二パックほど収穫しました。
立ったまま収穫できるからラクチンでしたよ〜 林檎と葡萄の樹の中にあります。

↑手前は林檎の木です。

↑ご主人様遅いな〜 ワンコがおとなしく待っています・・・
うちのミッキーはさみしいと吠えまくるので、外には連れて行けません・・・

↑何度も紹介した、朝倉で一番有名なカフェ 林檎と葡萄の樹です。
高速道路の山田SAにもありますが、やっぱりここでまったりコーヒーを飲みながらが美味しいです〜

↑これは梅? 桃? やっぱり自信がありません・・・


↑花が散ったら、今度は実が付きますよね・・・ それとも花桃ってやつかな〜
筑後川沿いをのんびりと帰ります・・・ 高速料金も節約だ〜

↑恵利堰、これも江戸時代に作られたもので、近年補修されてコンクリートになりました。

↑筑後川沿いは、菜の花が満開です・・・
午後から出かけて、神社、堰、イチゴ狩りと充実でした〜 あまりお金使わないでバッチリ〜





