野菜作りや温泉などの日常の出来事を綴ったつれづれなるままの日記です。ズボラで手抜きの勝手に菜園ですが、よろしくお付き合いください。
 熊本市の金峰山登山(2)
2013年10月31日 (木) | 編集 |
登山としては特別に何かあるって訳じゃないですが、市民に愛されている山
何千回も登られた方がおられるようです。

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↑八000という字が見えますが・・・


ここ熊本市は、日本全国にブームとなった歩こう会発祥の地、
そのそもそものルーツがこの金峰山じゃなかったかな・・・

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↑名前は、「きんぽうざん」です。

山頂には展望台のほか、売店もあってアイスも売ってます~

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↑キバナコスモス


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↑頂上の神社に着きました。


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↑悪さすると怒られますよ~

不動明王かな?


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↑鍵が下がっています。

恋が祈るように願ってかけられたとか・・・

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↑有明海というか、島原湾というか・・・

干潟の海ではないようです。

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↑マメ科の木でしょうね


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↑くだりは、明るい車道を歩きますが、明るいのにシャドウとはこれいかに~(^_^.)



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↑ミゾソバかな~


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↑ミズヒキ


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↑ヤブランかな


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↑キンミズヒキ


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↑コウゾリナかな?



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↑アキノノゲシ


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↑舗装道路を歩いたので少し疲れましたが、無事に駐車場に

トイレもきれいに整備されています。
また、空気が澄んだ冬にチャレンジを予定しています。
この時はきっと驚きの映像をお届けすることが出来る・・・ 予定です~(^_^;)



週末同窓会イベントがレンチャンです。しばらくブログ休憩しますので
よろしくです~ またコメント欄も閉じていますんでスイマセン。


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 熊本市の金峰山登山(1)
2013年10月29日 (火) | 編集 |
今一つマイナーな山だと思っていたところに行ってみました。

熊本市の金峰山は、ぱっと見はわかりませんが、カルデラ式火山だとか
熊本市のどこからでも見え、多くのテレビアンテナがたっています。

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↑熊本市民の山といってもいいでしょうね。


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↑熊本市中心部にとても近いのですが、静かです。

車でも山頂近くまで登れます。

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↑登り口近くに咲いていた彼岸花


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↑市民に愛される山には、神社、これがありますよね~

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↑ちゃんと登山者用の駐車場が整備されています。


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↑金峰山からの眺めが素晴らしいそうですが、この日はあいにくとPM2.5が・・・


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↑ずっとこんな感じです。そこまで急ではなく、木漏れ日の登山道


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↑たった580m、あっという間に登れる?

なんて思ったら大間違いですよ~ 平地と山は違います。

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↑さるすべりは、その名のとおりさるがすべるような道

そこを歩けば登山らしいですけどね~ 今回は自然歩道です。

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↑樹木の多くにはちゃんとプレートが付いています。エゴノキは家にもあったけど・・・

枯れちゃいました。

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↑アカメガシワですか・・・


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↑タブノキね~ あまりなじみがないな~


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↑カゴノキは独特の模様みたいのがあるって以前ほかの山で見かけました。


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↑何の実かな~ 小鳥が喜んで食べるんでしょうね。


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↑これって??



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↑そんなに平たんでもないけど、急でもない登山道



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↑クヌギはタデ原にも沢山あったような・・・


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↑少し明るくなってきました。もう少しで山頂かな


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↑う~ん、センニンソウでしょうか?



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↑クルマバナ


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↑サイヨウシャジン

普通に登ると一時間でしょうか、でも、車の駐車場からでも5分ぐらいは登ります。
夜景もきれいなようです。

熊本城の西側に大きなアンテナが立っている山、それが金峰山です。
どってことないけど続く~(^_^;)











 桃林窯裏山の冒険
2013年10月27日 (日) | 編集 |
同窓会でのイベントで翌日お世話になる桃林窯さん、そこでご相談したところ
裏山を散策(冒険)するルートがあるとのこと。では・・・

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↑この日は晴れていました。気持ちいのいい秋晴れ

桃林窯さんところから、50m程先にあるところから森に入ります。

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↑では出発~

ここは冒険東コースの一部


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↑どこにハゲワシがいるんだ~

もちろん、ハゲワシは、とりで~す(^_^;)


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↑歌のマークがあります。ここで歌えってこと?

そうです、前回の黒髪山登山も入り口の案内看板ありましたね。
ここは、黒髪少年自然の家、子供たちの冒険コースなんです。

ここでは大声を出すことがルールだそうです~


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↑砦の上に登りました~


確かに叫びたくなるかも・・・


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↑砦の上から湖を・・・


ありゃ、対岸の山の上・・・

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↑カラスが乗って歌っているよ~(^_^;)

あそこまで行けるのかな~ もちろん冒険です。

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↑シダ植物が茂る道を超えて・・・

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↑池の周りだからそれなりの湿気があるんですよね。

だからシダ類が繁殖しています。

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↑湖の上流、そこを渡ります。


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↑小鳥の泉だそうです。



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↑黒髪の山から流れてくる沢の水が集まって湖になっています。

ここで水温を計測するのが課題になっているようですね。



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↑青いテープを目印に進みます。赤いのは進入禁止のテープ


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↑少し坂になってきましたが、前回の黒髪山を思えばどってことありません。

やはり天候は大切ですね。危ない天候なら無理しない、これが鉄則です。

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↑あっという間に着きました。トンガリ岩

特別に危ないこともなく、疲れた訳でもなく・・・
でも、この岩の上は無理です。カラスじゃないし・・・(^_^;)


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↑気持ちいい~


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↑桃林窯さんと家人が手を振ってくれています。二人ともお留守番です。

大きな声で叫びました。「元気だよ~」
そうです、元気があれば何でも出来る~

同窓会イベントの時は、自信のない方はここから、引き返していただければ。
山に慣れておられる方ならここから先も楽勝です。


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↑ここはちょっと難しいです。

簡単そうだけど、斜面を横切るので・・・
雨降りは無理かもです。

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↑あとはいわゆる尾根道というか、普通の登山道

しばらく歩くと、頭がクモの巣で綿菓子状態、棒を振り回しながら進みます。


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↑ここはラクダのこぶ

ヒトコブラクダのようです(^_^;)

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↑とても気持ちがいい風が吹いてきます。

風が吹いている~♪ ここで吹いている~♪

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↑下りのルートになります。



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↑でかいロープが・・・ なんだかいやな予感


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↑またも垂直に降りるコース~

晴れているからそこまでないですけど・・・

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↑逆に登る方が楽勝かもですね。


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↑滑らないようタイヤを置いてあります。



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↑わなげの国がありました~


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↑最後の関門 レンジャーです。



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↑うっ!ここはちょっと・・・

迂回路を探して安全に下りました~

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↑さて無事に着いたと思いきや・・・

ここは少年自然の家じゃなかったんです。

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↑辻修さんの工房でした。

ここで迷いました。方向は概ねわかるけど、いくつか道があって不安
登りと下りがありました。
下りを選択・・・

いったん登ってから、砂利道を下るといいような気がしました。

少年自然の家のルートでは、まだほかにもチャレンジする箇所もあるそうですし
黒髪山の登山口の西コースもあるとか・・・

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↑民家のあるところには付いたけど、どう見てもこれは桃林窯とは反対方向・・・

桃林窯さんにSOSを出してレスキュー依頼。
家人だと道がわからず余計に迷います・・・

しばらく待ったら来てくださいました。どうもご迷惑おかけしました~(^_^;)
で、写真がめちゃくちゃになっていました・・・ ちと焦ったのかな?

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↑またもお世話になりましたよ~


てことで、同窓会参加の皆さんもご一緒にぜひ冒険しましょう。
一度下見したので今度は迷いません。たぶん・・・(^_^;)









 雨の黒髪山後編
2013年10月25日 (金) | 編集 |
なぜ一人で雨の黒髪山にわざわざ行ったかというと・・・
11月2日の土曜日に佐賀北10期生の同窓会が武雄温泉でお泊りであるんです。
翌日に桃林窯に行くことになっているので、どうせなら目の前にある黒髪山に・・・
その下見に出かけました。雨の日でも登れるかどうか、それを確認するために
たぶん二十年以上前に一度だけ行ったような気がする黒髪山に確認登山でした。

そういえば小学校の時にも行ったけどあの時はチェーンあったのかな?

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↑雨で写真が・・・ 少し紅葉もしているのかな?


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↑宮崎ナンバーの方とすれ違いました。チェーンの場所を譲り合って・・・


下りるときが用心ですね。後ろ向きになって下ります。当然ですがこれが安全ですね。


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↑そしてまだあるんです。


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↑ここが最後のチェーンかと思って気合入れます。


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↑奥に見えるあの場所が頂上のようです。


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↑少し広い場所に出たので、振り返って撮影です。桃林窯ですよ~

裏手の湖が見えますね。

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↑こうすればもっとはっきり見えます。


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↑岩の上なんですが、あの先のその上が頂上

で、この岩の周りは断崖、滑って落ちたらレスキューのお世話になります。

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↑あまり下は見ない方がいいかも・・・(^_^;)


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↑ひとつだけ花が咲いていました。ハギですかね。


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↑でた~ 最後のクサリ場

今までのクサリ場は、遠回りのルートで行けば、通らなくても済むらしいけど
ここは、どうしても通ることになります。

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↑ここもほぼ垂直状態かな・・・(^_^;)


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↑着いた~ 普通はここに座って記念撮影です。

一人なので無理、それにビビッて先に進めません(^_^;)

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↑岩の前にあります。黒髪山


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↑説明プレートもあるようです。


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↑さすがに陶磁器の町、有田、武雄。

磁器のプレートです。
確か正面は佐世保の方向かな、右下手は伊万里、左下手は有明海とあります。
てことは反対側が天山あたりかな?

晴れていれば天山はすぐにわかりますが、とにかく真っ白です。

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↑これは有田ダムでしょう、ダムの下が深川製磁の本社や陶山神社のあるところ


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↑どこがどこやら、何がなんだか・・・


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↑下りのクサリ場は写真撮影の余裕がありませんでした(^_^;)

広い道に出てきてホッと安心。

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↑雌岩に来ました。怖くてこれ以上進めません。


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↑小さな像が置いてあります。

ここも何か謂れがあるんでしょうね。

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↑もう一度手を伸ばして、カメラを先に・・・

これが精一杯~ ほとんど変わりませんね(^_^;)

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↑すごい断崖なんですよ、こんなところ登れるわけないし・・・

でも、ロッククライミング禁止の札があるから、登る人いるんでしょうね。


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↑すいません、小さくしていますがわかりますね。

大きくするとビックリしますので・・・(^_^;)
山道で出会いました。おとなしくてビックリ。
そして大きさにビックリ、このカタチで図っても二十センチ程はあったでしょう。
ヒキガエル、いわゆるガマガエルのようです。

霧隠才蔵は人が乗れる程のガマを操っていました(もちろん面白おかしくの世界)が
それに負けずとも劣らずの大きなガマでしたよ~(^_^;)

皆さん、ガマンしてくださいね。

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↑まだレンズが濡れています。

ルートを確認すると、天道岩の真下にすぐ行けるルートもあるようですが
いずれにせよ、あのチェーンは乗り越える必要があるようで、
同窓会で山に登ったことのない人に挑戦させるのは無理と判断しました。

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↑帰りにお邪魔しました。

あいにくとご主人はインドに修業中だったかな(^_^;)

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↑お世話になりました。

で、同窓会の時に登山は無理でも、別の冒険はと、またまた別の日に下見を・・・
はい、それは続きです~
















 雨の黒髪山登山
2013年10月22日 (火) | 編集 |
特に予定もなかったのでバイクで武雄市の黒髪山に登りました。
オイドン登ったことあったかな~ なんだか記憶が曖昧です。

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↑黒髪少年自然の家から少し行ったところにある駐車場の展望台

出発するときは曇りでしたが、だんだん小雨に・・・
登るときはそれなりの雨に・・・

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↑桜や紅葉の季節は良い眺めだそうです。


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↑右は雄岩、左が雌岩、登山ルートはこの間を歩くことになります。

でも、後ろの山が見えないんでけど・・・(^_^;)

ちなみに雌岩は途中までですが、普通に行けます。
雄岩はロープを持って登られる方がおられるとか・・・
それって禁止されていると思います。
つまりは普通は登れないってことです。

オイドンの言うことですから、伝聞推定です~(^_^;)


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↑乳待坊ってのがこの場所のことです。


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↑信仰の地なのでしょうか、途中に仏像が・・・


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↑宮崎ナンバーの方がおられました。結構速いペースかな


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↑登り口に来ました。

ここに何台かは止めることもできるようですが、下の駐車場が無難かな?

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↑ここから登っていきます。

記事を作る時になって気が付きました。左のプレートみたいなもの注目です。
後で関連記事が出てきますのでよろしく~
書いてある文字は「おろちのくに」ですが、その文字の意味ではなく、
プレートがあるってことそのものです・・・(^_^;)


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↑薄暗い森の中を抜けていきます。

見たような景色です・・・

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↑峠に着きました。約20分ぐらいでしょうか・・・

距離は300mしかなかったそうです、エッ!そんな短かったのかな?
一キロぐらいあったような気がします。


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↑6月頃とありますね。名前もクロカミランですから、やはりここだけなのかな?

岩の上にだけ咲くんですか? それは見るのも大変だろうな~



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↑みやのってのは、桃林窯さんの集落の名前じゃなかったかな?


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↑尾根の自然歩道、これなら安心だし気軽に歩けますね。


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↑でも足をふみはずすと谷へまっさかさま・・・



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↑第一の関門・・・ 雨に濡れているのですべりやすく、ビビりました。

晴れていたらどってことない場所なのでしょうが・・・

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↑でかい岩の前に来ました。この上が頂上のようですが・・・


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↑黒髪山の頂上は天童岩と言われています。

クサリ有り、要注意・・・

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↑ほとんど垂直の上り下り・・・

丈夫そうにはしていますが、ステンレスのステップ

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↑斜面を横切って、専門用語ではトラバースだったですかね~(^_^;)

山岳小説で聞いたような気がします。
といっても、とても距離は短いし、小学生でも登れる?? 
いや、低学年の方や慣れてない女性には厳しいかも。

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↑よっしゃ~覚悟を決めて登ります。

てことで、後半に続く~(^_^;)











 秋の定番は芋づる料理
2013年10月20日 (日) | 編集 |
9月下旬の写真なんで、この後若干状況は変わっています(^_^;)
定番です。料理自体は簡単なんですが、その前段の手間が・・・

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↑まずは青々とした芋づるを選んで収穫します。

芋本体は、もうしばらく待ちます。いや、今はもう収穫中ですよ~(^_^;)

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↑枯れたようなのは収穫しません。


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↑葉っぱをはずしながら、少し皮をむきます。

長いのは二つに折って、その時もついでに皮をむきます。

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↑じゃがいも畑は、熱対策で雑草をかぶせています。

トマオさんの技をパクリましたよ~
果たして、ちゃんと発芽しているかな~

で、現在はちゃんと発芽しています。デジマは大丈夫、アンデスは何となく発芽です。
後日ご報告ですね~

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↑トマトジャングル


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↑でも、まだ花が咲いているんです・・・

撤収がかわいそうになり、ほったらかしています。
トマトの恩返しがあるかな~ (^_^.)

で、現在は青いトマトは出来ています~

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↑雑草となったアサガオ、畑一面に咲いています。

外来植物のようです。マルバアメリカアサガオ
これは現在も変わりません(^_^;)


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↑11月頃が収穫時期だとか・・・

無農薬のレモン、今年初収穫できそうです。

これが一番はアチャ~ ご臨終になりました。虫と台風のダブルパンチ
台風が来なくても遅かれ早かれでしたが・・・


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↑大根が芽を出してます。


現在はかなり葉っぱも栄えて豊作の予感です(^_^;)

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↑じっくりお醤油で煮詰めた佃煮風


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↑こちらはざっと油いため、しゃきしゃき感のある芋づる

どちらもおいしいですよ~
オイドンは丸天を入れるのが定番です。

こちらは現在も同じように頂いていますよ~



 登ってないけど山のご紹介
2013年10月18日 (金) | 編集 |
トレッキングはしてないけど、気分は登った感じになりました。
阿蘇のご紹介です。

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↑雲一つありません。

阿蘇の噴火口が遠くに見えます。

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↑草千里と烏帽子岳

馬にのって散策しておられる方も見えます。

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↑ススキの穂が揺れていました。


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↑説明看板もありました。


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↑サイヨウシャジン


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↑ブルーがきれいですね。


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↑ヒヨドリソウかな~と思うのですが・・・

サワヒヨドリは湿地帯だし、ここは草原だから・・・

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↑これってハギの仲間でしょうけど・・・


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↑ワレモコウだ~

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↑噴火口付近をズームしてみました。


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↑ロープウェイ駅



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↑中岳かな~


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↑秋ですね。


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↑杵島岳に多くの方が登られています。

全部階段なんですよね・・・ それに途中に牛がいることもあるし・・・

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↑ここから撮影しました。

少し移動すればいろんな阿蘇の風景が見れます。
山に登らずして山を楽しめる場所です。

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↑季節ごとにいろんな表情を見せてくれますが・・・

やっぱり秋はいいですね~

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↑ゲンノショウコ


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↑コウゾリナ


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↑少し移動しました。有名な米塚です。

登ることはできません。

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↑あか牛、くろ牛がのんびり草を食べてます~


てことで、行列の待ち時間をつぶしたんですよ~
初めからそのつもりなら待ち時間に杵島岳ぐらいは登れたかも・・・








 行列の待ち時間に・・・はな阿蘇美
2013年10月17日 (木) | 編集 |
行列ができる阿蘇内牧のいまきん食堂、三時間半ですよ~
ってことで、その間の出来事をご紹介です。

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↑風に揺れています。

ススキみたいですが、ススキじゃありません。でも・・・
パンパスグラスかな?

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↑猫のしっぽみたいでふわふわ~


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↑少し色が違うのもありました。


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↑ここはバラ園とランチバイキング、お土産のはな阿蘇美



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↑熊本県の観光を紹介するコーナーも



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↑熊本といえばここやろもん・・・


ここは阿蘇のまっただなか、カルデラの中ですよ~


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↑そのお店の前、木漏れ日のなか・・・


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↑ガーデニングショップでニャンコが飼われていました。


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↑ありゃ、呼んでもいないのにオイドンの隣に・・・


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↑そしてくつろぎモード (^_^.)

まだまだ時間があったので・・・

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↑阿蘇に行きます。

ていうか、すでに阿蘇なんですけどね。上に車で登ります~


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↑険しい雰囲気のところもありますね。


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↑ここが何山か、さっぱりわかりません~


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↑ここは往生岳かな~


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↑巨大なカルデラの中にある内牧の街、そして外輪山


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↑ここは杵島岳

お店がある大駐車場は有料ですが、道路沿いの展望所は無料で車が止められます。

続く~


あっ、コメント欄閉じてます~ 次回とセットでよろしく~



 行列のできる店を探して
2013年10月15日 (火) | 編集 |
熊本県でいきなり団子買ったので、せっかくなら阿蘇まで足を延ばしてと・・・


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↑まだ十二時前です。一体何人ならんでいるやら・・・


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↑100年の歴史があるという、阿蘇内牧のいまきん食堂

ここもU字工事さんが行列を求めてこられたとか。

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↑並ばれてるのはここだけじゃないです。

近くの喫茶ルームとか、街中に多くの方が・・・
聞いたら三時間待ちだとか・・・え~っ!!
テレビの力じゃなく、そもそも人気のお店なのに
さらに・・・

仕方ないのであることをして時間をつぶしましたが、そして三時間半程して
戻ったら次の次で呼ばれました~ グッタイミング~


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↑百年続く食堂ってすごいです・・・



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↑これが一番人気ですね。


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↑ちゃんぽんもおいしいらしいけど、三時間半まってちゃんぽんは・・・(^_^.)


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↑キタ~ あか牛丼~

温泉卵も乗ってる~


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↑阿蘇のあか牛は油身の少ないあっさりした牛肉だけど、柔らかくておいしいですよ~


お肉の量もちょっと多いぐらいです。でも、ごはんの量はやや少なめかな

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↑これをゲットしておにぎりに入れてます~

これもおいしいな~



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↑そして夕方になりました。

遅い昼食だったけど、逆に早い夕食。定番のうどんです。

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↑これも定番~


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↑うどんとあなごご飯のセットです~

安くておいしい~ 肉もいいけど、やっぱうどんは飽きないな~
次は行列じゃないけど、関連記事~





 行列のできるお店を訪ねて
2013年10月11日 (金) | 編集 |
テレビ番組を見ていたら、急に行きたくなったお店が・・・
今回もシリーズ記事になりますよ~(^_^.)

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↑熊本市のお隣にある合志市、西合志庁舎の斜め向かい側

電話番号ナビに入れたけど、ヒットせず、ヤマ勘で向かいました~

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↑看板がもう、だいぶ痛んでます。ゴーヤ万十さん


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↑朝の十時半ですよ。行列出来てます・・・


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↑天気がめちゃいいな~ 先週の雲仙とは大違い・・・


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↑ありゃ、終了ですか・・・

朝7:00~12:00までですが、売り切れることがあります。
幸いにも、家人までギリギリ間に合いました。

家人の後ろに並んでおられた方々、残念そうに帰えられました・・・


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↑いきなり団子がメインですが、オイドンの希望は米の子団子

一日たっても柔らかいとか、柔らかいのが好きなんです。
硬いせんべい系は苦手かな~

でも、米の子団子は売り切れでした・・・残念

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↑車中でさっそくガブリ~


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↑あんこは甘くないけど、サツマイモがめちゃ甘い~

なんで?? 安納芋みたいに甘いですが、安納ではありません。
事前に甘く味をつけてあるのかな~

おいしく頂きました。やっぱ和菓子がよかですよね~
わがしばかよね~ おバカさんよね~♪

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↑店内にはU字工事さんのサイン入り色紙が・・・

ゴメンネゴメンネ~ これテレビでやってたんです~
じゃ、引き続き行列のハシゴだ~


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↑めっちゃ天気がよか~ 秋晴れたい

阿蘇ですよ~ 楽しくあそんでます~

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↑手前が杵島岳、左は往生岳かな

阿蘇の火祭りは往生岳のふもとで火が燃やされます。

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↑ミルクロードを振り返ると風車が・・・


まってろよ~行列~ (^_^.)
しかし、大変なことになりました~




 湯布院でお魚がパクパク
2013年10月09日 (水) | 編集 |
湯布院散策を続けます。なんだか目新しい場所にきました。

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↑イギリス風の庭ですか?


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↑小さなお店がありますが・・・


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↑ありゃ、馬小屋だ~


なんだかミニ動物園になっているようです。

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↑鴨やウサギなんかが飼われています。



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↑湯の坪横丁に戻ってきました。



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↑ドクターキスフィッシュ お魚のお医者さんですか?

娘がやってみたいということでした。

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↑小さいお魚です。三センチから五センチぐらいかな。


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↑集まってきます。

皮膚の角質を食べているようです。
なんだかくすぐったい~

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↑うじゃうじゃ~


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↑場所を変えてと・・・

でも、なかなか足を入れようとしません・・・

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↑魚が急に大きくなりました~ まさかピラニア?

なんてことはありません。

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↑しかし、イタイイタイ~ 声が出ています。

大きな口で角質を食べています。

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↑この日はお客さんが多かったから、もう満腹したかな~



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↑仕上げはもう一度小さなお魚の総攻撃・・・


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↑約15分間のお魚スパ

足がつるつるになって気持ちよかった~とのこと。
しかし、でかいお魚の時はビビったようです(^_^.)









 湯布院散策
2013年10月07日 (月) | 編集 |
九州の観光地としての人気ナンバーワンかな?湯布院に行きました。
一時間程ぶらりとしただけですけど、ご紹介。8月下旬のことでした。

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↑湯の坪横丁

いろんなお店があります。

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↑ここにもからあげですか・・・


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↑スイーツもいいお値段します。べつ腹ですか・・・

確かにそうですけど・・・

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↑通りを散策しているといろんなお店があります。



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↑雨に濡れると桜の模様が浮かび上がるなんておしゃれな傘もありました。



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↑風呂でまんじゅうみたいなお菓子もありますね~


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↑むかしからある「まきのや」さんは、営業終了

すぐに売り切れるようですね。
湯布院も街並みが変わって素朴な温泉地だったのが
今では、おしゃれな街になりました。

でも、昔からのお店がちゃんと営業しているのはうれしいですね。
変わらないってことも大切かな。


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↑にゃご~



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↑猫屋敷

二階には山猫みたいな猫がいます。
まだ元気にしているんです。もう10歳以上だと思いますが・・・

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↑コロッケだ~ でも我慢我慢

湯布院記事のメインは次回に続きます。
台風も来ているので、予告編はコメント欄閉じてます~(^_^.)






 やきとり鶴
2013年10月05日 (土) | 編集 |
しばらく前、7月のお話です。焼き鳥食べに行きたいとのリクエストがあって・・・
松原マーケットの「やきとり鶴」に

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↑佐賀県庁のすぐ近くなんですが、バラック建てみたいな商店街

松原マーケットは依然は結構賑わっていましたが
今はお店も少なくなってます。

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↑あまり大きいお店ではないようですが・・・



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↑こんばんわ~

オイドンは初訪問

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↑何を頼もうかな~


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↑まずは、ハザマかんぺ~い!


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↑着物?? 飾りなんでしょうね。


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↑豚バラが角煮みたいにでかいんですけど・・・

こりゃ一本だけで満腹になるかも~ 別バラは無理ですね。

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↑真中はサガリ



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↑タマネギは家にたくさんあるんだけどな~


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↑よくわかりませんが、鶏系のメニューですよね。


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↑馬刺です。佐賀でも食べますよ~ 本場は熊本ですけどね。


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↑これも鶏系メニュー


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↑牛すじ煮込みだ~ 味が染みておいしい~


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↑この日は、めったにないぐらい静かだったそうです。

いつもは入りきれないぐらいだとか・・・

ここは店員さんがダジャレを連発してくれます。
中には頭をかしげるのもありますが、それはそれで
夏は冷えるのでいいかな~(^_^.)

とても気さくなお店ですね。

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↑たぶん雑炊だったような・・・


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↑これがなんだったかさっぱり記憶にございません。

お酒も二杯程でちょうどいい感じ。
また行きたいと思うお店でしたよ~

すいません~ コメント欄閉じてます~
佐賀の人以外なら松原マーケットやら言われてもなんのことやら
ですからね~












 雲仙お山の情報館
2013年10月04日 (金) | 編集 |
登山の後は雲仙の街並みにやってきました。

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↑以前はビジターセンターと言っていたところだそうです。

環境省の管轄ですね。

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↑無料駐車場もあります。

雲仙の街自体は、そう広くないので、他の駐車場はすべて有料です。
(お泊りの方は別ですよ)

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↑日本初の世界ジオパーク、雲仙

阿蘇もぼちぼち世界ジオパークに認定されそうです。

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↑ビジターセンターから見た雲仙の街、下は九州ホテル

オイドン、雲仙には宿泊したことありません。
九州ホテルとかの高級なところには縁がないな~

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↑火山もあり、湧水もあり、温泉もあり・・・


もちろん登山もできるし・・・

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↑温泉天国だけど、地獄もありまっせ~(^_^.)

さて、管内のご紹介は前回やったので・・・

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↑名前は書いてありますが、花の写真がないので、今一つ・・・

できれば、タデ原湿原みたいに写真もあれば助かります~(^_^.)
でも、こんなに見つけきれませんでしたよ・・・


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↑庭の方で咲いていました。ミヤマキリシマかな?


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↑雲仙地獄は目の前


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↑旧八方地獄とありました。

昔はこちらがメインの地獄だったのかな~

そうそう、下山してバイクで雲仙市街へ向かう山ガール発見
よく見ると正午頃ロープウェイ山頂駅で、雲仙に登ってきたという女性
まだ、登ってたんだ。それに歩いて雲仙市街地から??

ビックリしました。晴れていたら一日10時間ぐらい歩かれそうな
雰囲気でしたよ。

オイドンは2時間でぐったりでした~(^_^.)
この後、100円の共同浴場に入って帰りました~
家族湯じゃないし、写真撮影は厳禁なのですが、
白濁したまさに温泉らしい温泉。

気持ちよかった~
で・・・ 帰りのバイクは強風にあおられて、道の真ん中をフラフラ
なんとか無事に帰れたのは、安全雲仙だったからでしょう(^_^.)

台風18号が近畿や中部地方に大きな被害ももたらした前日のことでした・・・









 雲仙ソロ登山(3)
2013年10月02日 (水) | 編集 |
紅葉茶屋からしばらく歩くとモミジ谷、森林浴にはもってこいの場所ですが・・・

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↑ミズヒキ


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↑これはキノコってことにしておきます(^_^.)


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↑なんじゃこりゃ・・・

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↑曇りで薄暗い森だし、風が強いし写真になりません・・・

全く不明です。

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↑写真がとてもイマイチですが、オオバショウマ

ビジターセンターで教えてもらったので間違いないです(^_^.)

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↑ここはモミジ谷付近



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↑もう山道ではなく散策です。


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↑木がそのまま枯れてる・・・


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↑大きいな~ この木の老木だったのかな?



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↑迫力ある原生林・・・


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↑モミの木だったんですね。



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↑ウンゼンザサだそうです。


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↑鳥居に着きました。

ロープウェイの登り口のすぐ下にこの鳥居があります。
着いたってことですよ~

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↑無事です。概ね2時間での妙見岳ルート

雲仙を登ればプラス1時間、平成新山コースなら全部で5時間程度かな、
ロープウェイを使えば40分短縮できます。

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↑バイクの場所に着きました。

他には誰も駐車していません。当然でしょうけど・・・

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↑すぐそこの売店が見えなくなっていました。


とりあえず、山登りは終了~ 次は番外編です~