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野菜作りや温泉などの日常の出来事を綴ったつれづれなるままの日記です。ズボラで手抜きの勝手に菜園ですが、よろしくお付き合いください。
 雪のタデ原湿原
2014年02月28日 (金) | 編集 |
雪道でしたが、なんとか長者原の駐車場まで着きました。

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↑結構な車が停まっています。

ほとんどの方はスタッドレスタイヤです。
これだと脱着の手間はいりませんからね~


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↑ビジターセンター



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↑向かい側のレストランの方はほとんど車も停まっていません。



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↑では中に入ってお勉強です~


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↑山に登るときの適切な服装や装備についてわかりやすく説明されています。


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↑小鳥の模型も本物みたいだ~ コゲラですか?

野鳥の説明もされていたようです。よく読んでなかった~(^_^.)
ていうか、すぐに忘れるし・・・

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↑冬眠してないアナグマがビジターセンターに遊びにきたようですね~


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↑ビジターセンターから見た硫黄山

煙がでてますよ~


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↑タデ原湿原まで行ってみました。

もちろんほかの方が通られた跡があります。

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↑もう何度もご紹介していますが、ラムサール条約に登録された湿地です。

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↑この木道の方向は誰も通ってません~

何も咲いてないからですね。オイドンもやめます~

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↑このルートから平治岳あたりまで登られるのかな~

オイドンはそんな無謀なことはしません。体力が続きませんからね。

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↑ではビジターセンターに戻ります。



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↑ビジターセンターの裏側です。

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↑正面にマンサクが咲いていると紹介されていました。

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↑春になると久住に黄色いこの花が咲き誇ります。

春を教えてくれているんですよね。




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↑ではここでやっとチェーンを付けます。

付けないとここからは登らないし、たぶん大事になります。
持っているならもっと早く付けたほうがいいんですよ~

チェーンが絡んでないことを確認し、前後も確認して広げます。

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↑そのまま裏側に回します。手袋していた方がいいですね。


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↑フックをかけて、裏に落とし込みます。


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↑表の方も繋いでと・・・

ここらはチェーンメーカーによってかなり違うみたいですね。

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↑ゴムをひっかければ自然に締まっていきます。

なれたら片方一分程度でできます。今回は少しまごついて三分程度かかりました。

てことで、牧ノ戸峠に行ってきま~す。






















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