野菜作りや温泉などの日常の出来事を綴ったつれづれなるままの日記です。ズボラで手抜きの勝手に菜園ですが、よろしくお付き合いください。
 ナッツカフェロールと手作りピザ
2014年03月25日 (火) | 編集 |
久々の手作りパンです。もちろんオイドンではなく家人の作品。

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↑ナッツカフェロールといいます。

もちろんナッツが入っていますが

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↑切ったらコーヒーみたいな色が巻いてます。


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↑ちょっと手振れ~


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↑お味はシンプル系ですが、いい感じです。


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↑娘の作品、カレーパン

チーズが下に引いてますが、中のカレーは焼いたみたいな・・・
いまひとつ、カレーのインパクトが少ないかな・・・

やはり家人のほうが一枚も二枚も上のようです。

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↑二つの味がする家人の手作りピザ

以前、天ヶ瀬のあまがえるでおいしいピザを食べたのですが
それは回りもふんわかでおいしかったのです。
それを思い出しました。
お味はお店に出せるレベル。そりゃもういくらでも入ります~


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↑こちらは自家製ミニトマトを使ったトマト味の部分


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↑オリーブを使ったチーズピザ


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↑めっちゃおいしいので何度もご紹介~


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↑自家製ブラックベリージャムをたっぷり入れたマフィン

家人の作品です。オイドンはカップに入れるのを手伝っただけ。
でも、ブラックベリージャムはオイドンの作品ですよ~
少し酸っぱいですが、そこがおいしいんです。
マフィンの甘さとジャムの酸味がめちゃ合います。

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↑そや、食べるのも手伝いました~(^_^.)

おいしいパンやピザ、スイーツで幸せになってます~
おなかも幸せでタヌキさん状態~(^_^.)

業務多忙につき、今回もコメント欄閉じてます。














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 ひがしせふり温泉 山茶花の湯
2014年03月23日 (日) | 編集 |
以前も友人と来ましたが、今度は家族で訪問です。
吉野ヶ里町にあるひがしせふり温泉山茶花の湯、人気の温泉施設です。

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↑以前は東背振村だったのですが、平成の大合併で吉野ヶ里町になりました。

吉野ヶ里町は、山茶花の自生北限地でもあると紹介されています。
日本のお茶のルーツでもありますよね。

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↑まずはお食事処で腹ごしらえ~


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↑地元の木材で作られたんでしょうね~


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↑オイドンはカツとじ定食~


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↑家人はシンプルな塩ラーメン


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↑娘はいくら釜飯丼定食~


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↑アツアツでいくらたっぷりでおいしい~と娘さん

写真がいまいちですが、今回は畑用カメラで、暗いところが苦手なコンデジ
晴れていればデジイチと遜色ないんですけどね~

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↑中が広くて迷いそう~(^_^.)


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↑今回は男女別のお風呂ですが、女性陣はマッサージも

オイドンはプラス300円の岩盤浴へ・・・
でたっぷり岩盤で汗をかいてと・・・

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↑露天風呂の全景

お客さんがいるので、近くは撮影できません。

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↑かけ流しの生茶風呂


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↑露天風呂からみた温泉棟


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↑土日や昼は多くの人で賑わう休憩室も夜の10時ともなれば静かです。


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↑休憩室の前には小さなイルミネーション。

岩盤浴と温泉でめちゃ温まりましたよ~



※ブログ更新が週一ペースになってきました。ネタ切れです。
なにかと慌ただしい年度末。今回もコメント欄閉じてます(^_^;)
















 メロンドームと清流荘の家族湯
2014年03月18日 (火) | 編集 |
菊池市にある道の駅七城メロンドームに行きました。
コッコファームからの帰り道です。

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↑屋根がメロンの形になっています。


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↑中は普通の産直施設に加えて、メロンのお菓子がたくさん~


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↑まだメロンの季節ではなかったのでお買い物はパス~


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↑菊池市の木立の中の宿 清流荘には、家族湯の施設もあります。

もちろん日帰り利用できます。

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↑12室ありますが、それでも少し待ちました。

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↑もちろん足湯は無料です。


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↑内湯だけですが、広くてとろとろのお湯

これで1300円なのでリーズナブルですね。さすが熊本県です。

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↑なかも結構広いです~


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↑旅館だからですかね~ 普通は馬油はおいてませんよね。


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↑菊池の柔らかなお湯で温まりました。


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↑そのままぶらぶらしながら、夕食は久留米市の「みの屋うどん」に


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↑ここは高菜と昆布が食べ放題~


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↑きつねうどんをいただきました~

コッコファームへの旅。なかなかでした。
これからも近くを通った時はたまごをゲットします~
朝早く行列作るなら激安か~ それも検討しておこうっと~














 コッコファームのバナナ館とお食事
2014年03月15日 (土) | 編集 |
コッコファームにはなぜかバナナ館があります。

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↑バナナ館?


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↑温室だから暖かいです~


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↑バナナって上向きに大きくなるんですね~

逆のイメージを持っていました。

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↑まだ青いバナナ、いつ頃食べられるのかな~


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↑鶏ふんとたまごの有効利用のようですね。


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↑バナナで酢~ 


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↑草ですか・・・


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↑バナナの花だそうです。


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↑レストランのメインは、オムライスに親子丼

オイドン的には・・・

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↑家人はだご汁定食 生卵付き~


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↑白身がプリプリの新鮮な卵

あまりかきまぜないで食べてくださいとありました。

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↑コッコファームの歌まであるようです(^_^.)


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↑たまごソフト~

そうそう、オイドンは唯一鶏肉のないメニュー 卵丼を頂きました~

てことで次の産直施設を目指します~


















 菊池市のコッコファームへ
2014年03月11日 (火) | 編集 |
テレビ東京のカンブリア宮殿でやってました。熊本県菊池市にある産直施設。
元は養鶏から卵の行商をやっておられた方。今では・・・

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↑農道から遠くに建物が見えてきました。


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↑大きな直売所になっています。

車も満車、朝からお客さんが大勢来られるそうです。

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↑まずは物産館へ

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↑きれいな店内

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↑産直の野菜やサツマイモも当然ありますが・・・



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↑三キロ1200円の朝どりたまご

これがめちゃ売れているんです。週末ともなると一日に1000箱以上売れるとか
他にもちょっと規格外の卵だったら限定で超激安になるとか・・・
そう、ここは日本一の卵の直売所なんですよ~

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↑セットで購入します~

暖かいごはんに卵をかけていただく、日本人に生まれてよかったと思う瞬間ですよね~

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↑たまご以外にも、コッコファームのたまごを使った加工品が数多く

たまごぼうろは、佐賀のまるぼうろに似た感じですが、さくっとした触感です。

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↑たまごと言えば卵焼き~


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↑ゆで卵もいろいろ~


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↑パンやケーキもたくさん~


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↑とりあえずいろいろとご紹介~



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↑かしわめし弁当もカンブリア宮殿で紹介されていたようです。


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↑いきなりだんごは、たまごに関係ないかな~ でも熊本名物


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↑シフォンケーキ


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↑新鮮なたまごを使ったパン


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↑もちろん野菜も~

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↑もちろんくまもんも~

てことで続く~






















 瀬の本高原の八菜屋と宝泉寺温泉
2014年03月07日 (金) | 編集 |
山に登った後は食事と温泉ですね~ 牧ノ戸峠から熊本県側に降ります。
チェーンは途中ではずしました。

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↑やまなみハイウェイといえば瀬の本高原の三愛レストハウスなんですが

その向かい側にあります。


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↑八菜屋さんです

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↑薪ストーブが暖かい~


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↑時間も遅いのでお客さんは少なめです。


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↑定食のごはんがボリュームあるんですよ。

だご汁も量が多いし、ボルシチ定食とだご汁は単品にしました。

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↑野菜がたっぷりのだご汁


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↑名物のボルシチ~


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↑大根のサラダ~ ドレッシングがいい感じ~


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↑ボルシチ定食

左下の皿が空っぽです。これはお漬物のお皿

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↑お漬物(8種類ぐらい)がお代わり放題。


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↑車のところに来てみると・・・ 雪がタイヤに・・・


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↑玖珠町の方向に戻りました。途中の宝泉寺温泉川底にあるせせらぎ温泉


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↑以前からある温泉ですが、まだ行ったことなかったので・・・

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↑受付して少し上って行きます。


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↑家族湯は1500円~



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↑特に取り立てて豪華という感じではない、普通の温泉です。


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↑ま~ライオンですかね~


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↑湯船はそれなりに広いですが、温度は少し低いかな

夏だといいんだけど、冬はじっとして温まります。

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↑半露天、ここはだいぶ温度が低くなってます~(^_^.)

ちと厳しいかな・・・

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↑自然の中のお風呂


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↑露天が広くてびっくり

よっしゃ~と思ってふと横を見ると・・・

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↑うっ! 夏はいいんだけど・・・

確かに水風呂です。自然の水だけなら23度なんて温度にはなりません。
一応足だけ入りました~

そのあと内風呂に入ると、とても暖かく感じる、そんな効果はあったようです(^_^.)

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↑道の駅玖珠は夕方五時で閉店でした。

だ~れもいません。桃太郎様御一行以外は・・・

てことで雪山シリーズの完結でした~

























 雪の黒岩山
2014年03月04日 (火) | 編集 |
牧ノ戸峠から登った時に家人も写真を撮影していたのですこしご紹介です。

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↑登り口のところです。


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↑沓掛山の方に上る途中


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↑雪があると登りなのか降りなのかわかりませんね~


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↑梅干し食べて休憩です


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↑降りています。


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↑小枝に雪がついて、いい感じ~


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↑降りてからガスがなくなった時にパチリ。三俣山です。


で、やっと黒岩山の記事になります~(^_^.)

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↑はい無理はしません。

黒岩山までは往復一時間程度でしょうか。ペースを上げての話ですが・・・

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↑うっ!雪が深い~

一部にそういうところもあるようです。用心用心
途中までは家人にもおつきあい願って登るのはオイドンだけです。

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↑こんな道だと問題ないんですけどね~


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↑このときはガスっていた沓掛山

きれいに見えていたときはオイドンが悪戦苦闘していた時です(^_^.)

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↑山がきれいに見えるいい天気でした。ガスがなければです。


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↑ここからが登山の始点ってことでしょう。


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↑先ほどの展望台までの道とは違って、いわゆる登山道

これが当たり前ですが、息が上がります。

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↑どっちの方向を撮影したのか覚えてもいません。

疲れる~

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↑一歩一歩前に進みます。


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↑広場みたいなところに来ました。カチカチに凍っています。


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↑山頂への方向はわかりますが、あとどれぐらい??


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↑これが山頂?? ではないようです。


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↑ありゃ、向こうですか・・・

行けたのですが家人を待たせていたことを口実に引き返します~ 疲れてたから(^_^.)

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↑また何やら書いてます(^_^.)


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↑牧ノ戸峠前の道路

まだ二時です。山は軽くだったのでこれからがメインの食事です(^_^.)

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↑雪道ですがチェーン付けているので安心して進みます。

雪山シリーズは終了ですが、まだまだ食事編とか温泉編もありますのでよろしく~











 雪の牧ノ戸峠と沓掛山
2014年03月02日 (日) | 編集 |
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↑満車だ~ 雪なのに峠は山登りの方でいっぱい~

駐車場に入りきらず、路側帯や脇道に駐車されている方も・・・

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↑真冬なのに売店が開いてる~

冬はクローズだと思っていました。空いてたら助かりますよね。
二年前の2月の日曜日は開いてなかったな~

雪山になると開いているとか・・・??

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↑いつもの久住への登り口です。

でも今回はそこまでは予定していません。軽く雪遊び程度で・・・

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↑だるまさんみたいに着込んだ家人、雪山デビューです。

アイゼンは付けてません。アイゼンなしで行けるところまでということです。
オイドンは持ってはいるんで、何かあったら家人に付けてやるつもりでした。

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↑新雪みたいな感じで、アイゼンなしでも滑りません。

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↑雪は大きな被害ももたらすけど、気持ちいい景色も見せてくれます。


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↑いつものコンクリートの登り口ですが、雪がクッションに

なので、逆にいい感じで歩けた面はあります。

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↑すぐそこは展望台だ~

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↑普通はここから沓掛山に登りますが・・・

ここまでの予定でした。

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↑展望台


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↑長者原方向


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↑ガスで見えません。何の山だったかいまいち記憶が・・・


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↑下の駐車場は満杯~


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↑以前登ったことのある猟師岳かな~


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↑プレートもありましたが、よく見えませんね~


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↑ガスが出てきました。


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↑木々の雪を眺めながら・・・

もう少し登ってみることになりました。

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↑少し高くなってくると雪も多くなってきます。



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↑家人が雪になにか勝手に書いています(^_^.)

この日登られた方で、お二人をご存知の方はお知らせください~(^_^.)

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↑木の階段もちゃんと歩けます。


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↑たったの700m歩いてきただけです。

でも、雪山のイメージだけは満喫できました。
家人がアイゼン持ってないのでこれ以上はやめておきます。

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↑本来はここから尾根道や星生山、久住山も見えるんですけどね~


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↑恒例の靴の撮影だ~

スパッツも履いてないけど、それでも問題ありませんでした。

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↑沓掛山は結構急な山です。


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↑ベンチはきれいにされていたので、みなさん座って休憩されたんでしょうね。


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↑家人がミニ雪だるま作りました~


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↑さっきのアングルですが、やっぱりガスで見えませんね~


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↑さて沓掛山からぼちぼち降りていきます。


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↑わいた山の方向ですが・・・



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↑手前の山は黒岩山で駐車場から結構近いように見えます。

よっしゃ~


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↑アセビですかね~ 春になると咲こうと頑張って寒さに耐えてます。



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↑登り口に戻ってきました。

滑って転ぶこともなく大丈夫でした。
雪が凍っていればアイゼンが必要だったかもですね。
今回はラッキーでした。

無理ならいつでも引き返すつもりでしたからね。

てことでまだまだ引っ張ります~